布留川 司(ルポライター・カメラマン)の記事一覧
Writer: 布留川 司(ルポライター・カメラマン)
雑誌編集者を経て現在はフリーのライター・カメラマンとして活躍。最近のおもな活動は国内外の軍事関係で、海外軍事系イベントや国内の自衛隊を精力的に取材。雑誌への記事寄稿やDVDでドキュメンタリー映像作品を発表している。 公式:https://twitter.com/wolfwork_info
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F-16に“ロシア機の“塗装なぜ? 運用は民間企業 それが軍にとっても効率的なワケ
カナダの民間軍事企業が保有するF-16戦闘機が、明らかにロシア軍戦闘機を彷彿とさせる塗装でSNSを中心に話題にとなりました。ただ、このカラーリングは単なる話題作りではありません。もっと深い意味があるそうです。
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パリの博物館で日本の激レアゲーム機を展示なぜ!?「ひょっとして間違えた?」でもフランスらしいその理由
フランスの首都パリにある欧州随一の博物館に、なぜか日本製の家庭用ゲーム機が展示されています。ただ、それは「ファミコン」のようなメジャー機ではなくNEC製のマイナー機。しかも、もしかしたら間違えて展示した可能性もあるようです。
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史上最強の「ベンツGクラス」 特殊部隊も愛用する納得の理由 ドローンとも連携します!
メルセデス・ベンツの高級SUV「Gクラス」がベースの軍用4駆が「ユーロサトリ2024」で披露されました。さまざまな軍用車両があるなか、Gクラスが原型であることが大きなメリットなのだとか。現地でハナシを聞きました。
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世界初! 原子力空母に「無人機用コックピット」設置完了 “リモートワーク”の波は艦載機にも
アメリカ海軍の原子力空母に、このたび初めて無人航空機を運用するための専用ルームが開設されました。これは開発中のMQ-25無人給油機を制御するためで、順次ほかの空母にも設置していく模様です。
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空自の戦闘機派遣「ワンチームで行くぞ!」豪州演習で見せた“少数派”こその強み
オーストラリアで2年に1回開催されている「ピッチ・ブラック」演習。前回に引き続き日本からも航空自衛隊のF-2戦闘機が参加しましたが、彼らを率いた指揮官いわくF-2乗りは「小さな世界」なんだとか。その真意を聞きました。
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地元住民も知らない? 都心にポツンと米爆撃機の残骸 「もっとPRすれば良いのに」
太平洋戦争末期に東京に襲来したB-29爆撃機のタイヤが都心の住宅地の一角に残されています。博物館などに収蔵されることなく誰でも見られる状態で置いてあるものの、その存在はほとんど知られていないとか。現地で取材してきました。
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最新戦闘車両のコントローラー操ってみた!「ゲームしてる!?」そこは戦場
世界のあらゆる場所で娯楽として利用されている家庭用ゲーム機。そのコントローラーはいまや兵器の世界でも使われるようになっています。実は専用の操作機器よりも優れている理由をメーカー担当者に聞いてきました。
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やっぱりトヨタ車がイイ! 長~い「6WDランドクルーザー」フランス特殊部隊が愛用するワケ
パリで開催の防衛見本市「ユーロサトリ2024」に、日本でも人気のSUV「ランドクルーザー」の6WDモデルが展示されていました。ただ、ここまで改造するなら別の車両でもよい気が。その理由をメーカーに聞きました。
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パイロットの安否は? 自衛隊も参加の大演習で戦闘機が墜落 実はイベントで公開してた!?
オーストラリアで開催中の多国籍演習「ピッチ・ブラック2024」で、イタリア軍の戦闘機が墜落しました。その影響で訓練自体はいったんストップしたものの、パイロットが無事だったことなどから訓練は再開。ただ、詳細はまだ不明なようです。
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オーストラリア人「ジャパンの戦闘機なぜ青い?」空自も参加のお祭り 韓国軍の方がアピール上手か?
オーストラリアに演習で展開した航空自衛隊のF-2戦闘機。一見すると、アメリカ製のF-16によく似た青色の日本機は、現地住民の目にどう映ったのか、率直な感想を聞いてみました。
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