-
「農道」が海を渡る…!? 暫定的に蘇った壮麗な斜張橋 復旧には“生い立ち”が影響も
石川県の本土と離島の「能登島」を結ぶ壮麗な斜張橋は、2024年の能登半島地震で大きな被害を受けました。その復旧にはこの橋ならではの“生い立ち”が影響しました。この橋は、なんと「農道」なのです。
-
ロシア軍の「異形の戦車」が攻撃を受け「横倒し」に “撃破の瞬間”を捉えた映像が公開される
ウクライナ国防省は、ロシア軍の「亀戦車」がドローンによる攻撃を受けて横転し、集中攻撃を受けて撃破される様子を捉えた映像を公開しました。
-
「AI使ってパイロット1人体制の旅客機」実現するか? “まだまだ先”と判断せざるを得ない納得の理由
AIの進化で、将来的に副操縦士が不要になる可能性も議論されるかもしれない旅客機。しかし、機長と副操縦士の2人体制は当面維持されるでしょう。どういった理由からなのでしょうか。
-
高速道路に「ナゾの緑のライン」が引かれていました。これは何なのでしょうか?どう運転すれば?→実は“ドライバー想いの有能設備”だった
高速道路の路面中央付近に、見慣れない「緑色の実線」が連続して引かれている場所があります。これはどういう意味があり、ドライバーはどのように走ればよいのでしょうか。
-
茨城の「最も危険な交差点」立体化どこまで進んだ? “いつも渋滞”の巨大交差点 “空中にプラス4車線”
国土交通省 関東地方整備局は2025年10月、茨城県水戸市で事業中の国道6号「酒門町(さかどちょう)交差点立体」の事業再評価を行い、進捗を関係者間で共有しました。
-
退役したはずじゃ!? 自衛隊の74式戦車が“新たな任務”を行う姿が公開される!? 車体は古いがまだ完全に役目を終えた訳ではない?
陸上自衛隊の東部方面後方支援隊は2025年10月30日、退役した74式戦車をトレーラーで輸送する様子を公式Xに公開しました。
-
三菱ふそうが「あまりに外装がスタイリッシュすぎるトラック」JMSに出展 なぜこんなにブッ飛びデザインになったのか
JMS2025において三菱ふそうトラック・バス株式会社は、大型トラックのコンセプトモデル「H2IC」と「H2FC」を世界初公開で展示しました。
-
「あれ? 日本っぽいぞ」 東京クラスの巨大都市にできた「初の地下鉄」既視感のワケは? でもマナーには厳しい!
ベトナム初の地下鉄「メトロ1号線(サイゴン線)」がホーチミン市で開業してから間もなく1年。日本の全面支援で完成した地下鉄は、いまや地元の人々にとって憧れの「映えスポット」となっています。
-
大宮→宇都宮を「3時間かけて走る新幹線」が運行へ 通常なら30分弱の区間を遠回り! 在来線でも約1時間20分
大宮駅から宇都宮駅まで、通常は約30分弱の同区間を約3時間かけて走る新幹線が運行されます。
-
「まだ諦めてない!?」韓国“空母計画”が進化中! 狙いはまさかの「少子化対策」どういうこと?
韓国の首都ソウルで開催されていた武器見本市において、アメリカの大型空母に近似した外観の艦船模型が展示されていました。そこで担当者にハナシを聞いたら、韓国海軍が進める将来計画に沿って提案されたものでした。
記事一覧