記事一覧
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水面を滑る“巨大な怪物”冷戦時代にソ連が夢見た画期的な超低空を浮く機体の実像
かつてカスピ海では奇妙な機体が実験され、その後長期間にわたり放置されていました。ソビエト連邦で実用化が模索された「エクラノプラン」です。
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全国の空港で起きている「地上クルー不足」ひと事ではないワケ 国も重要課題に位置付け
日本の空の定時運航に、変化がみられます。羽田などの混雑空港で遅延が目立つ背景には、地上作業の人手不足や手続きの変化といった、構造的な問題が影響している可能性があるのです。その理由は何でしょうか。
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米海軍の「最新鋭空母」火災やトイレ詰まりに苦しむ“ヘロヘロ”状態を解消へ? まだ頑張ってもらうと高官が発言
アメリカ海軍は2026年3月28日、世界最大の航空母艦である「ジェラルド・R・フォード」がクロアチアのスプリト港に停泊したと発表しました。
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「世界一カッコいいかもしれないジャンボ機」が東京上空で異例の“低空飛行”! SNS「感涙」の”圧巻アングル”の全貌とは
「これぞ記念塗装の傑作」とも称されたドイツ・ルフトハンザ航空の特別塗装機が羽田空港に飛来。さらにこのたびの飛来では、通常便とは異なる飛び方をしたことで、一部航空ファンのあいだで話題となっています。
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「現実無視の悪法」 警視庁の「青切符」投稿にSNS激怒 「権力の暴走」「逆に事故誘発まで有り得る」…何がポイント?
2026年4月より、16歳以上の自転車運転者による信号無視、一時不停止、携帯電話使用(ながらスマホ)、逆走などの違反100種類以上に「青切符」が適用開始となりました。警察庁の公式SNSアカウントがこの制度に対し紹介する投稿をしたところ、かなりの批判が寄せられています。
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かつての“南米で随一の空軍”を取り戻す? 10年ぶり「超音速戦闘機」が訓練のために自国の空を舞う
アルゼンチン空軍は2026年3月28日、デンマークから購入したF-16「ファイティングファルコン」による本格的な訓練を開始したと発表しました。
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事実なら“作戦中初の”被撃墜 F-15E、イラン軍の攻撃で喪失か トランプ大統領は救出部隊を称賛!
ドナルド・トランプ大統領は2026年4月5日、イラン軍に撃墜された戦闘機に搭乗していたパイロットおよび兵器システム士官(WSO)の2名の救出を完了したと、自身が立ち上げたSNS「トゥルース・ソーシャル」で明らかにしました。
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「あんな所に停めてるから事故ったんだ!」 違法駐車が誘発した交通事故 “停めた人”の責任は問える? 「必ずしも“100対0”ではない」
法的に駐車してはいけない場所に停まっていたクルマ。この「違法駐車」のせいで、他のクルマ同士が交通事故を起こしてしまった場合、違法駐車をした側のドライバーに責任は問えるのでしょうか。
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再現度スゴすぎ! 東武東上線“ちょっと昔の光景”が方向幕ゲームアプリに サウンドは実車収録
カエルパンダが、Nintendo Switch向けソフト「くるくる回そう!方向幕コレクション for Nintendo Switch 東武鉄道編 ~東武東上線~ 鉄道方向幕シミュレーター」を発売します。