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駅のコンビニに「想像超えすぎの背徳おにぎり」また現る 中身は“海老カツ”→「えっ、そう来たか!?」な驚愕の中身とは
JR東日本の駅構内などにあるコンビニ「NewDays」には、ときどき“おにぎりの常識を粉砕する怪物”が潜んでいます。それが「スゴおに」シリーズです。このシリーズの「エビかつ丼にぎりました」を実際に食べてみたところ、期待を軽々と跳び越えてきました。
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日本生まれの次世代戦闘艦「新型FFM」をオーストラリアが選んだワケ “高性能”以外の決め手ありました
2025年8月、オーストラリア海軍が次期主力艦として、日本が提案する「新型FFM」を選定しました。なぜ日本の戦闘艦が選ばれたのでしょうか。その秘密は、優れた省力性と、現場の悩みを解決するハイテク化にありました。
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「中国が9割を握る重要素材」を国産化へ 目指すは“深海” 驚きの次世代探査システムも“ぜんぶ国産開発”その最前線とは?
中国が9割のシェアを握り、関係次第で安定供給への大きなリスクが生じるレアアース。その国産化に向け、AUV(自律型無人探査機)を用いた次世代の深海調査システムの開発が進行中。海だけでなく「空のマシン」も作って深海に挑みます。
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6両から5両に“減車”が進行中、だけじゃなかった! 東武野田線の“主力車”がだいぶ変わっていた件
2025年11月、東武野田線(東武アーバンパークライン)で60000系電車の5両編成が営業運転を開始しました。野田線の新形車両である80000系電車に準じて、60000系は5両編成に短縮するリニューアルが進んでいます。
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オワコン化しつつあった「戦闘ヘリ」一転、なぜ”大量導入”へ? 将来は「まるでガンダムの戦い方!?」進化の方向性とは
ポーランドがAH-64E「アパッチ」戦闘ヘリコプターの大量導入を決定しました。ウクライナ侵攻で戦闘ヘリの脆弱性が指摘されるなか、なぜ導入に踏み切ったのでしょうか。背景には、まるで「ガンダム」世界のような将来像がありました。
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世界初“第5世代潜水艦”ついに本国以外に購入国が現れる! どの点が優れている? 実は“重大な問題”も!?
ポーランド国防省は2025年11月26日、老朽化したソ連製キロ級潜水艦「オジェル」に代わり、スウェーデンの防衛企業サーブが開発する潜水艦「A26型」を調達する方針を明らかにしました。
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「ワゴンRじゃありません!」スズキで売ってた”軽みたいなアメ車”とは「大統領、コレ良いですよ!」
アメリカのトランプ大統領が「“超小型車”の製造を米国内で承認する」とSNSに投稿したことが話題となっています。大統領は日本の軽自動車を絶賛しましたが、日本ではかつて“軽みたいなアメリカ車”が販売されていました。
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観光特急「海幸山幸」が“まさかの駅”に停まる! JR九州ダイヤ改正 「宮崎発南郷行き」が対象
JR九州が2025年12月12日、ダイヤ改正の内容を発表しました。ここでは観光特急「海幸山幸」の運行形態の変更が盛り込まれました。
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