注目ニュースのニュース 記事一覧
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『パトレイバー』登場の戦闘車両だ! 都会のど真ん中で見つけた軍用車 なぜ大阪に?
第二次大戦以前から様々なタイプの装輪装甲車を開発していたイギリス。戦後に開発された4輪装甲車「フェレット」は1970年代まで生産され、現代でも一部の国では現役です。また軍払い下げの中古車両のうち1両が日本にあります。
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国内初「実質“寝台”バス」で横になる! 法令だいじょうぶ? 開発の秘話を聞いた
高知駅前観光がモニター運行を開始する、日本で初めてのフルフラットシート「ソメイユ・プロフォン」を備えた高速夜行バス。その試作車に、座席鉄である筆者が寝転んでみました。開発まで、試行錯誤の連続だったようです。
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「あいつ前見てないぞ!」なドライバーだけじゃない、チャリでも急増! 「ながらスマホ死亡事故」が深刻な増加 「過半数が若者」警察庁
警察庁交通局が2024年中の交通事故発生状況を分析し公表しました。全国の死亡事故は減少傾向ですが、そんな中でなぜか「自動車乗車中の携帯電話使用」による死亡・重傷事故が増加。自転車事故でも同じ傾向が浮き彫りになりました。
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団体「カシオペア」消滅か? 北海道新幹線の開通から約10年 人気列車の将来がヤバい理由
かつては寝台特急「カシオペア」として運行され、現在は団体列車「カシオペア紀行」で使われるE26系客車。JR東日本が機関車廃車を始めたこともあり、注目が集まります。運行開始25周年を迎えたE26系について、振り返ります。
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「通路1本だけど11時間飛べる異端旅客機」LCCのピーチがなぜ導入? 「スペック上カナダ直行イケます」可能性は?
LCCのピーチが、「世界最長の航続距離を持つ単通路旅客機」という異色のコンセプトを持った新型機「エアバスA321XLR」の導入を決定しました。同社は今後「A321XLR」をどのように用いるのでしょうか。
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「黒字だけど廃線」いまや“ドル箱路線”に 地域のバス最大手が“鉄道をやめた”ワケ
赤字ローカル線の存廃が取りざたされることはよくありますが、現在の岡山市では利用者数が堅調だった鉄道の「黒字路線」が廃止されました。一体、なぜでしょうか。バスに転換されたその路線は、今やグループの屋台骨となっています。
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元祖「世界一セクシーな航空会社」どんなもの? 実際に乗ったら「やっぱ超トガってたわ…」
世界では「セクシー制服」をウリにする航空会社がこれまで複数生まれています。実はアメリカに、その“元祖的存在”となる航空会社がありました。どういったものだったのでしょうか。
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ホンダの「クルマみたいなデカいバイク!」どんどんゴージャスになっていった!? 最大モデル「ゴールドウィング」かれこれ50年
ホンダにおける「最も大きなバイク」の地位に君臨するのが「ゴールドウィング」です。50の歴史のなかでどんどん大きく、ゴージャスになりました。熱烈なファンも多いホンダの「キング・オブ・モーターサイクル」を振り返ります。
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速達性なし!? 珍しい「普通列車より遅い急行」に乗ってみた “食堂車”で沿線グルメに舌鼓
岐阜県の恵那~明智間を結ぶ明知鉄道は、急勾配や急カーブをレストラン列車がゆっくり走ります。料理に舌鼓を打ちつつ、特色溢れる駅や沿線を紹介します。