注目ニュースのニュース 記事一覧
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「日本最長の昼行特急」10年ぶりに特別復活! そこ停まる!? 名古屋飛ばす!? やけに揺れる!? 抱腹絶倒の7時間超!
大阪駅と長野駅を往復する団体臨時列車が2025年12月に運行されました。約10年前まで走っていた当時の「最長昼行特急」が復活した形ですが、ハプニングづくしで7時間以上を走りぬけていきました。
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激低っ!「提灯殺しのガード」が千葉にもあった! しかも「高速道路の下」に 実は最近長くなった?
東京外環道と京葉道路が交わる京葉JCT。その近くには、高さ制限がわずか1.75mという極端に低いアンダーパスが存在します。なぜこのようなガード下が生まれたのでしょうか。
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警戒監視の空白なくせ! 絶海の孤島に配備される“巨大な筒”とは?「ミサイルじゃないからね」
中国空母「遼寧」の動きで露呈した、太平洋側の「警戒監視の空白域」。この危機に対応するため、空自は移動式警戒レーダーを離島に展開します。自走式レーダーサイト部隊の能力を解説します。
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失意のうちに日本を去った「元JRの最新高速船」が“韓国”でデビュー! “日本船だらけ”の中を本気走り!?
かつて博多~釜山航路に就航していた日本の「クイーンビートル」が、韓国のクルーズ船「パンスターグレイス」として生まれ変わりました。特異な赤いトリマラン(三胴船)で楽しむクルーズで見られたのは「日本のフネだらけ」な光景でした。
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「原付免許なんて誰でもすぐ取れるだろ」→今は全く違う!? 「非常に難しい」と批判も エントリー免許に一体何が起こっているのか?
運転免許なかでも“エントリー免許”といえる原付免許の取得が、一部で難しくなっています。ひと昔前は即日取得でき「誰でも取れる」イメージのあったものですが、変化の背景には社会課題が大きくのしかかっていました。
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消滅寸前! 45年走り続けた「半蔵門線の電車」8000系もうすぐ引退へ “細かな違い”の多さは歴史の厚み!?
東京メトロ半蔵門線で、従来の8000系電車から新型の18000系電車への世代交代が進んでいます。2025年度中には完了する予定で、2025年12月時点で営業運転に就く8000系は残り2本となりました。
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「ビートルの父」をスカウトした“もう一人の独裁者”! 大戦に翻弄されたポルシェ博士 ヒトラーを選んだ理由とは
ドイツの大衆車「フォルクスワーゲン」の生みの親であり、ポルシェ社の創設者のフェルディナント・ポルシェ博士。アドルフ・ヒトラーとの関係が有名な彼ですが、実はそれ以前にポルシェ博士と接触した“もう一人の独裁者”が存在しました。
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護衛艦の船内生活は過酷!? スマホ封印・超絶収納・世代ギャップ… 乗員が語るリアル
陸の上の隊舎とは異なり、私物の持ち込みが制限される自衛艦。そもそもプライベートスペースが狭いため、洋服や生活用品なども工夫して数を減らしたりコンパクトにしたりすることが求められるようです。
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空自の“最新鋭ステルス戦闘機”がドレスアップ「あれ? 表面とかにいろいろ塗っちゃダメなんじゃないの?」驚きの理由が明らかに
12月7日に宮崎県の航空自衛隊新田原基地において最新鋭戦闘機F-35B「ライトニング II」が展示され、その内の1機は機体の記念塗装機として、一部に軍用機らしからぬハデな模様でドレスアップされており、来場者の注目を集めました。
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「臨時列車は設定できない」のに名古屋から直通実現!? 「奇跡のローカル線」がまた起こした奇跡とは 名松線が沸いた!
2025年12月7日、JR名松線の全線開業90周年記念イベントが開催されました。臨時列車を設定できないはずの同線に名古屋からの直通列車が走るなど、まさに「奇跡」の連続となった当日の様子と、その背景にある住民の熱い思いに迫ります。