注目ニュースのニュース 記事一覧
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崎陽軒の「隠れた人気駅弁」に“新バージョン”3月登場! ご当地サーモン使用の特別コラボ版 箸が止まらない
崎陽軒が北陸新幹線「敦賀開業」から1周年を記念した福井県とのコラボ駅弁を発表。それは名物「シウマイ」弁当ではありませんでした。
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運賃表に“金額空欄”のナゾ駅発見 東武のお膝元で東京メトロが管理する「押上駅」4番線に見る“境界らしさ”
東京メトロ半蔵門線と東武スカイツリーライン(伊勢崎線)が乗り入れる押上駅は、両社の境界駅でもあります。1番線と4番線にはそれを示す標示が。また、券売機の運賃表は、わけあって値段が空欄の駅が存在するなど、ユニークな見どころが複数存在します。
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東海環状道の“左上”2025年全通は盤石か 渋滞ポイントに「バイバーイ!」 中京圏の“道の常識”が変わる!?
2025年春、東海環状道が2区間で延伸。さらに夏にも延伸を控えています。全通はまだ先ですが、2025年、東海圏は“道の常識”が変わりそうです。何ができるようになるのでしょうか。
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ラッシュ時に山手線が止まった… 「信号が変わらない」は故障じゃない!? 事故を未然に防いだ仕組みとは
JR山手線が朝ラッシュ時間帯に止まるトラブルがありました。原因は赤信号が切り替わらなくなったため。ただ、さらに突き詰めると、レールにひびが入っていたことも判明しました。なぜレールにひびが入ると、赤信号のままになるのでしょうか。
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名乗り上げた国とは?「ロシアン・ステルス」初の外国輸出 でも“販売成功”には程遠いワケ
ロシアの新鋭戦闘機Su-57が初飛行から15年目にしてようやく最初の輸出先を得たようです。しかしSu-57の生産は遅々として進んでいないため、その実現性には多くの問題が残るようです。なぜ本格生産できないのでしょうか。
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戦前の「ダイハツ」といえば!? 世界に先駆けて画期的な日本で生み出された兵器とは
“ダイハツ”といえば今は自動車メーカーの名前として知られていますが、戦前・戦中では日本陸軍の上陸用舟艇を指しました。戦車も運んだ“ダイハツ”、当時はとても画期的なものでした。
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道路陥没を直すのは税金 なのになぜ“ふるさと納税”を使う? 批判に八潮市長が反論
埼玉県が主催する八潮市道路陥没事故の住民説明会に同席した大山 忍市長が、事故をきっかけに開設したふるさと納税サイトの趣旨が誤解して伝わっている恐れがあると、SNSなどの批判に反論しました。
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電車に“あるはず”のものが無い! 67年ぶりの「思いきった新型車両」ついにデビュー 伊予鉄
四国の愛媛県を走る伊予鉄道で新型車両7000系がデビュー。完全な新設計の新車としては、実に67年ぶりです。未来感のあるデザインを意識したというその車両は、車内も“思いきった”趣向で、スッキリとしていました。
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「住めるぞこの建機!」ボルボが作りだした電動タイヤショベルの凄さ“快適すぎる”その秘密とは
東京機械センターで行われた「電動建機試乗会」で日本でまだ1台しかないボルボ製の電動タイヤショベル「L120 Electric」が公開されました。どんな車両なのでしょうか、実際に乗ってみました。
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JR四国が“魚業”スタート!? 「食べてみたら絶品でした!」 最初に養殖試みた意外な品種とは
JR四国が約2年をかけ事業化へ漕ぎつけたのは、なんと「魚の養殖」。鉄道会社がなぜ、新規事業として水産業を始めたのでしょうか。