JRの記事一覧
-
「約80年ぶりの新型車両」に現地の反応は? 仙台のJR線でついにデビュー “首都圏から来た先輩”はいつまでいる!?
JR仙石線で新型車両のE131系800番代が営業運転を始めました。新車が仙石線に導入されるのは約80年ぶりです。早速、あおば通りまで乗車してみました。
-
JR東「異色の国鉄型車両」がロングラン! “ストーブ列車同士のリレー乗り継ぎ”も可能なダイヤで今週運転
JR東日本は、2025年12月6日(土)と7日(日)に快速「ストーブ五所川原号」を秋田~五所川原間で運行します。
-
-
JR東海の「オールラウンダーすぎる電車」ついに30年 特急から「超人気の普通列車」まで 使い勝手◎は“そういう設計”だから!?
JR東海373系が登場から30年目を迎えました。普通列車、特急列車、夜行快速、ホームライナーなどに幅広く使われてきた373系のこれまでを振り返ります。
-
「中央線の高架下スーパー銭湯」が誕生! 露天風呂がユニークすぎる!? 店内は「入り組んだ空間」に
極楽湯とJR中央線コミュニティデザインが運営するスーパー銭湯「RAKU SPA Station 武蔵小金井」がオープンします。
-
ここも東京なのだ オレンジのE233系が緑に映える! 山あいを走る電車を「鳥目線」で追う
東京都心を行き交う通勤電車は、山々の間を流れる渓谷にも走ります。山間部の東京の魅力を楽しめるJR青梅線を空撮しました。
-
「神奈川県と新潟県を結ぶ夜行列車」が運行へ 大船から越後湯沢まで直通! 横浜や新宿にも停車
神奈川県の大船駅から新潟県の越後湯沢駅まで直通する、かつて運行されていた夜行列車「シュプール号」を彷彿とさせる珍しい列車が運行されます。
-
「乗り換えにくい駅」ワースト1位はどこ? 「乗り換え先が遠すぎる!!」いや密集しててもむムズすぎる! 何が“要因”なのか
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。鉄道の「乗り換えにくい駅」に関して意見を募集したところ、「乗り換えのしにくさ」として共通するポイントがありました。
-
ゾンビランドサガで有名な「ドライブイン鳥」実は“駅前店”が存在する!?「ボッチ飯」も安心な最強設備とは?
車移動ができない人でもアクセスしやすい「ドライブイン鳥」が佐賀市内には存在します。それが、JR佐賀駅近くにある「ドライブイン鳥 佐賀店」です。
-
同じ名前で130年!「福島駅」「郡山駅」が500km以上離れて存在するワケ “禁断のダブり”に歴史あり
鉄道会社の路線では、切符を発売する際などに混乱するため、基本的に同名の駅を作らないのが原則です。ただ、いくつか例外的に同一の駅名が別々の場所に存在するパターンがあります。代表的な2つを見てみましょう。