スバル「ヴィヴィオ」 ひときわ輝いた「スバルの軽」晩年の1台、どんなクルマ?

スバルの軽自動車の歴史において、その晩年、ひときわ輝きを放ったのが「ヴィヴィオ」でしょう。街角からスポーツまで、同車はどのような足跡を残したのでしょうか。

【画像】こう見えて4人乗り、タルガトップの「ヴィヴィオ T-top」

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限定生産された、タルガトップタイプの「ヴィヴィオ T-top」。タイトながら後席があり、定員は4人(画像:スバル)。

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【自動車】シルビア、プレリュード、セラ… 今も色褪せない旧車の魅力とは

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1980年生まれ。埼玉県出身。クルマ好きが高じて、エンジニアから自動車雑誌編集者へ。その後、フリーランスになり、現在は自動車雑誌やウェブを中心に活動中。主な活動媒体に『ナビカーズ』『オートカーデジタル』『オープナーズ』『日経トレンディネット』など。歴代の愛車は全てMT車という大のMT好き。

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コメント

5件のコメント

  1. こんにちは❗スバルの軽自動車だったら、わたしは、プレオが好きです❗

  2. 確か?クリープ現象の全く無い起動時にもトルクコンバータを使わないCVTでATでありながら坂道発進には多少のコツの必要な車でしたか?NA4気筒や足廻りも登録車並みのコストを注いだ正しく乗り手の為の車でしたね、今の軽のように企業がユーザーの無知につけこむような利益追求形の車造りの影は無く法人にも人気のあった型だと記憶しています

  3. プレオの後継機としてR2、R1を投入したが販売が振るわず、販売店の要望によりステラを投入したという流れなのですが。スバルステラがスバル最後の軽自動車というのはなんとも悲しいですね。

  4. 今はダイハツOEM車供給だから寂しい限りだが、せめて開発だけスバル開発陣が携われれば今までとは一味違うミラとか出来そうなモノなのに、恐らくトヨタが許さないだろうな?

  5.  ヴィヴィオビストロのAWDに乗っていました。

     初めての四輪駆動車でしたが、とてもびっくりしました。ボディがとてもしっかりとしていて、レーンチェンジでもしっかりとタイヤが路面をつかんでいる感覚がとても新鮮で、感動しました。スバルの技術の高さを実感させられました。

     R2に買い替えした時、かなり期待したのですが、あの感覚はなくなってしまっていて、とても残念に思ったことを今も忘れません。 

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