「ズムウォルト」主砲弾すらない現状とは あの異形の駆逐艦はその後どうなった?

ステルス性を追求し特異なシルエットを持った米海軍のミサイル駆逐艦ズムウォルト級は、ひと言でいえば失敗しました。2018年6月現在、主砲の弾すらない有様といいます。どうしたというのでしょうか。

【写真】海と空のステルス、「ズムウォルト」とF-35C試験機

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艦載型F-35Cのシステム開発実証機CF-2と「ズムウォルト」。2016年10月撮影(画像:アメリカ海軍)。

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1981年生まれ。航空軍事記者、写真家。航空専門誌などにて活躍中であると同時に世界の航空事情を取材し、自身のウェブサイト「MASDF」(http://www.masdf.com/)でその成果を発表している。著書に『JASDF F-2』など10冊以上。

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コメント

5件のコメント

  1. 兵装システムが完成する前に建造しちゃうから…

  2. 2,3番艦は頓挫しそうだな。

    別の軍艦として動かすかもしれない。

  3. 在来の砲弾が使えないって、何でそんな仕様にしたんだ?

  4. 目玉の艦砲射撃が出来ないトナ・・・ぃぁ未だ電磁砲レールガンが有るッ!

    物に成ったら海自も導入して大和は無理でも榛名とか名付けて欲しい;

  5. どっかのYouTubeが戦艦の強さランキングでこれを1位にしてた気がする

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