ベルギーがF-35導入の意義は? 日本も他人事ではないその決定をどう読み解くべきか

【写真】米とは一線を引く「ラファール」

Large 181029 belgium 06

拡大画像

B61核爆弾を含むほとんどのアメリカ製兵装が使用できないことため、ベルギー空軍新戦闘機の候補から除外されたダッソー「ラファール」(竹内 修撮影)。

この画像の記事を読む

テーマ特集「【F-35特集】気になる価格や性能、自衛隊による調達から諸外国の配備事情まで徹底解説」へ

この記事の画像をもっと見る(6枚)

Writer: 竹内 修(軍事ジャーナリスト)

軍事ジャーナリスト。海外の防衛装備展示会やメーカーなどへの取材に基づいた記事を、軍事専門誌のほか一般誌でも執筆。著書は「最先端未来兵器完全ファイル」、「軍用ドローン年鑑」、「全161か国 これが世界の陸軍力だ!」など。

最新記事

道路交通情報(外部サイト)

  • 「最新の交通情報はありません」

コメント