橋がないなら架けていく、陸自の「架橋装備」とは? 理論上は数kmの橋も!(写真20枚) 2018.12.03 月刊PANZER編集部 1 ツイート お気に入り tags: ミリタリー, 災害派遣, 道路, 陸上自衛隊 1 2 3 4 5 1 ツイート お気に入り 編集部おすすめ記事 命令はひと言「救え!」 空自現役ヘリパイロットが語る東日本大震災の現場 陸自LM-1はどこへ消えたのか 自衛隊最大のミステリー、「自衛隊機乗り逃げ事件」 F-22×1万機でも届かぬ史上最強戦闘機F-106「デルタダート」 飛ぶのは人類最後の日! 熊本大地震21分後にF-2発進 何も見えない戦闘機、災害時になぜ飛ぶ? 陸自「ガンタンク」の強さとは? 攻撃ヘリ、ひとたまりもなく 87式自走高射機関砲 最新記事 行くぜ万博! 「ブルーインパルス」による飛行展示の経路を発表 大阪の“ランドマーク”上空を飛行も 福井‐滋賀に「第3のルート」建設へ “峠越えの酷道”を解消する県境トンネルが新規事業化 ロシア軍の貴重な車両が「袋叩き」に? “戦車っぽいけど砲塔がない”奇妙な外観 優先的に狙われたか 成田空港に「国内初かもしれない画期的組織」出現! 何するの? 空港会社×県タッグで“最強の空港都市”誕生か 東武の車両と新幹線「奇跡の並び」実現!いよいよ5日から展示へ “私鉄最多形式”が信じられない場所に コメント コメントをキャンセルコメント(必須) お名前(必須) メールアドレス(必須)※公開されません 1件のコメント 774 2018/12/04 at 09:35 Reply かつては70式自走浮橋という、自走して更に艀にもなる萌え車両がありました。3両を横に繋ぐと74式戦車が載せられる性能でした。平成初期の東京都の防災訓練でも出動し、避難民乗せて東京湾を走ってましたが、羨ましかったw老朽化と河川敷から直接進入できる場所が減ったのが引退の理由のようでさびしくあります。
かつては70式自走浮橋という、自走して更に艀にもなる萌え車両がありました。
3両を横に繋ぐと74式戦車が載せられる性能でした。
平成初期の東京都の防災訓練でも出動し、避難民乗せて東京湾を走ってましたが、羨ましかったw
老朽化と河川敷から直接進入できる場所が減ったのが引退の理由のようでさびしくあります。