年末年始の指定券、確保するポイント 満席でも諦めない座席ゲットのコツ

【写真】でかっ! 「みどりの窓口」昔の予約端末

Large 181127 shiteiken 04
「みどりの窓口」でかつて使われていた大きな端末。駅名などが記されたノート状の鉄板にピンを差し込むことで予約情報を入力していた(2011年10月、恵 知仁撮影)。

この画像の記事を読む

この記事の画像をもっと見る(4枚)

Writer: 草町義和(鉄道ニュースサイト記者)

鉄道誌の編集やウェブサイト制作業を経て鉄道ライターに。2020年から鉄道ニュースサイト『鉄道プレスネット』所属記者。おもな研究分野は廃線や未成線、鉄道新線の建設や路線計画。鉄道誌『鉄道ジャーナル』(成美堂出版)などに寄稿。おもな著書に『鉄道計画は変わる。』(交通新聞社)など。

最新記事

コメント

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー利用規約が適用されます。

3件のコメント

  1. 記事を見る限り、速達便じゃなくて「こだま号」を使用するのが妥当のような気がする。

  2. 在来線であっても特急列車は特急料金に座席の対価が含まれていますので、途中で席を移動しても同一料金ですよ。快速や(今はなくなりましたが)急行は席を移動すると高くなりますが。

  3. 倍率の高いサンライズ出雲の中でも数少ないシングルデラックスが、昼間にみどりの窓口ですんなり取れたのも、もしかすると記事にされていた旅行代理店などの返却だったのかなと思い、「なるほど〜、そういうことだったのか?」と思いました。