「戦車+ミサイル=最強!」を本当にやった西独、米、旧ソ連 使いものにはなったのか?(写真15枚)

【写真】100mm砲から発射可能、9M117対戦車ミサイル

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BMP-3の100mm砲から発射できる9M117対戦車ミサイル(画像:月刊PANZER編集部)。

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Writer: 月刊PANZER編集部

1975(昭和50)年に創刊した、40年以上の実績を誇る老舗軍事雑誌(http://www.argo-ec.com/)。戦車雑誌として各種戦闘車両の写真・情報ストックを所有し様々な報道機関への提供も行っている。また陸にこだわらず陸海空のあらゆるミリタリー系の資料提供、監修も行っており、玩具やTVアニメ、ゲームなど幅広い分野で実績あり。

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コメント

1件のコメント

  1. 西側で実用化されなかったからか?ゲテモノ扱いだが、対空戦車に対空ミサイルが装備されてるのは結構有効なのではないかな。

    西側がしくじったのは、大口径にしちまった為もあるのでは? ただでさえ携行弾数が限られてるところに、砲弾デカいわさらにデカいミサイルも載せなきゃ、って厳しいでしょ。それで他の機器の容積や重量が制約されてトラブルを誘発してたのかもよ。