ボーイングの記事一覧
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JAL&ANAコラボB787「聖火特別輸送機」羽田からアテネへ 機体も「便名」も特別仕様!
JALとANAが共同運航する「東京オリンピック」の聖火特別輸送機が羽田空港を発ち、聖火のあるアテネへ向かいました。2社のロゴが入ったボーイング787も特別なものですが、その便名も同じく、特別です。
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JAL×ANAコラボ「聖火特別輸送機」ついに姿現す! B787「TOKYO 2020号」今後の予定は
成田空港で東京五輪の聖火特別輸送機「TOKYO 2020号」が姿を見せました。モデルプレーンでのデザインは発表されているものの、実機の公開は今回が初になります。塗装はJAL、ANAのロゴが並び、赤と金のラインがあしらわれています。
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JAL成田~ウラジオストク線 初便に乗ってみた 日系会社で初の路線 空港ではロシア軍機
JALが開設した成田~ウラジオストク線、この初便を搭乗取材しました。飛行時間は2時間少しと、飛行時間としては短いものの国際線らしさが見られます。ユーラシア大陸に入ってからの景色は、なかなか日本では見られないものでした。
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JAL 成田~ウラジオストク線テイクオフ! 2時間で行けるロシア 日系航空会社初参入
JALの成田~ウラジオストク(ロシア)線が開設され、その初便が出発しました。日本の航空会社では初となるウラジオストクへの就航です。同地と日本との縁は165年前から続くものですが、昨今、新たな旅行先として注目されています。
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ANA臨時貨物便B777F「ブルージェイ」中国へ離陸 コロナで貨物にも問題 往復で異なる荷
新型コロナウイルスの影響が広がるなか、ANAが成田~上海(浦東)線の臨時貨物便を運航しました。使用機材は、ANAでは大型の貨物機となる「ブルージェイ」ことボーイング777F型機です。積み荷は往復で異なっていました。
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「JAL特別塗装機」3選 大胆デザイン「鶴丸なしジャンボ」も飛んだ
JALグループの塗装といえば白ベースにロゴが入った胴体と「鶴丸」などの白と赤の尾翼デザインが特徴ですが、特別塗装は必ずしもそうとはいえません。どのようなもので、どういった背景があるのでしょうか。3つ選びました。
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「加湿機能つき飛行機」増えているワケ ボーイング787とエアバスA350 なぜ可能に?
飛行機の客室は湿度が低いことが長年の課題で、これにはやむを得ない理由がありました。ところが近年製造された一部モデルには、この課題の改善が見られます。その「加湿器」に相当する機能、どこでどのように稼働しているのでしょうか。
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巨大機ボーイング747「ドリームリフター」 普通の「ジャンボ」や787と操縦どう違う?
ボーイング747ベースの貨物機「ドリームリフター」は、そのユニークな外見で知られますが、操縦の要領などもやはり787などとは大きく異なるのでしょうか。一般人でも乗り比べできるシミュレーターの運営スタッフに話を聞きました。
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