軍用機の記事一覧
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ボーイングの “幻の新型哨戒機”なぜサッパリ売れず? 「魔改造でP-8の魂投入のモリモリ性能」も「あれ、全く…」
アメリカの航空・防衛大手ボーイングは、他社製ビジネスジェット機をプラットフォームにした海上監視機の開発を試みましたが、成功しませんでした。コンセプトは正しかったはずなのに、なぜ計画はとん挫してしまったのでしょうか。
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最先端の「第6世代爆撃機」でも操縦士は「2名が最適!」高度な自動化がウリの機体でも 従来に近い体制になった理由とは?
アメリカ空軍は2026年7月9日、最新鋭の長距離戦略爆撃機であるB-21「レイダー」の運用において、搭乗員を操縦士2名体制とすることを発表しました。
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米海軍の運用効率が劇的チェンジか!? 史上初の艦載無人機「MQ-25」が“実戦仕様”で空母に搭載 メーカー公式が発表
ボーイング・ディフェンスは2026年6月30日、開発中の無人給油機MQ-25「スティングレイ」がアメリカ海軍の空母「USSニミッツ」へ配備されたと発表しました。これにより、空母艦載機の運用効率が大幅に向上することが期待されます。
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80年の時を超え「飛燕」「屠龍」の一部が土中から! 横田基地で貴重な発見! 日米の専門家が明らかに
アメリカ空軍は2026年7月1日、、第二次世界大戦時の旧日本陸軍航空機の遺物を、日本の財務省の関東財務局に引き渡したと発表しました。
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ド派手な星条旗仕様の戦闘機が飛行! そのうち1機はNASA長官自らが操縦!? 独立記念日に現れた“異色すぎる飛行隊”とは
アメリカ独立記念日の2026年7月4日、首都ワシントンD.C.では、建国250周年を記念する大規模な祝賀イベント「Salute to America」が開催され、NASAの長官自らが飛びました。
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NATO 次世代の「空の目」ついに決定か!?“皿は回さない”一度棚上げになり別の機体に!?
サーブは、北大西洋条約機構(NATO)が最大10機の「グローバルアイ」空中早期警戒管制(AEW&C)システムの取得に向けた正式交渉を開始すると発表したと明らかにしました。
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ロシアの“影の船団”に迫るドローンの波状攻撃 次々と炎上する映像を公開 海上物流に打撃か
ウクライナ国防省は2026年7月8日、アゾフ海およびクリミア近海でロシアのタンカーなどに攻撃を行う映像を公開しました。
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名戦闘機「ミラージュ2000D」最終改修版の引き渡し完了! 次世代機開発中止で“2040年代以降”も現役続行か!?
フランス国防調達庁(DGA)は2026年7月1日、フランス航空宇宙軍(以下:フランス空軍)の中期改修を終えた最後のミラージュ2000Dを引き渡したと発表しました。
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「プロ意識に欠ける」ロシア軍機の“危険な接近”を英海軍が批判! 明らかに挑発行為とみられた行動とは?
イギリス国防省は2026年7月6日、北海で展開中の空母「プリンス・オブ・ウェールズ」がロシア軍機から危険な接近を受け、周辺海域にソノブイが投下される様子を確認したと発表しました。
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