軍用機の記事一覧
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次世代ステルス戦闘機「KAAN」エンジンは米国製に トルコが国産エンジンも並行開発する理由とは
アメリカのトランプ政権は2026年6月25日、トルコにゼネラル・エレクトリック(GE)製のF110ターボファンエンジン約80基を売却する意向を議会に通知しました。
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日英伊の“次世代戦闘機”色々と「デカい」驚愕の姿が明らかに? 実証機はもう75%完成!?
グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)の実証機は、機体容積ベースで約75%の製造が完了していることが、2026年6月末に欧州の一部専門メディアによって報じられました。
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「音を聴け」米空軍 建国250周年でB-2&F-35首都ワシントンD.C.上空を通過する“轟音”映像を公開
アメリカ空軍は2026年6月25日、B-2爆撃機がワシントンD.C.上空を飛行する映像を公開しました。
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総額1000億円超!? 米軍が直面した「1機ウン十億円の大型無人機」大量喪失 人的損失なくても無視できない衝撃
2026年2月末に開戦したイランとの戦争において、米軍やイスラエル軍は圧倒的な航空優勢を確保し、有人機の被害を最小限に抑え込みました。しかしその裏で、1機30億円以上する大型無人機「MQ-9」が大量に撃墜されています。
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ブルーインパルスは「機体ごとに役割」が違う!? 華麗なショーを支える“分業体制” 幻の「7番機」が担う重要な任務とは?
青空に美しいスモークを描く航空自衛隊「ブルーインパルス」。実は6機の機体には、それぞれ明確な「役割」と「ポジション」が割り当てられています。1番機から6番機までの知られざる任務と、任期3年のパイロットたちが織りなす一糸乱れぬアクロバット飛行の裏側を解説します。
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まさに“職人技”海自ヘリ ホバリングしながら護衛艦から給油 高度な連携プレーを公式Xが投稿!
海上自衛隊水上艦隊は2026年6月26日、ホバリング中のSH-60K哨戒ヘリコプターが航行中の護衛艦から給油を受ける様子を収めた映像を公式Xに投稿しました。
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操縦はヒヤヒヤ!? 万能の垂直離着陸機「ハリアー」と似て非なるF-35B 飛び方の違いとは?
2026年6月、アメリカ海兵隊での40年におよぶ役割を終えた垂直離着陸戦闘機ハリアー。実はパイロットには曲芸なみの緻密な操縦が要求されていました。
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海自第21航空群の公式キャラ「ろくまる」が“てくてく歩く”動画公開! SNSでは「かわいすぎ」「ナイスデザイン」の声
海上自衛隊第21航空群の公式Xは2026年6月23日、公式キャラクター「ろくまる」の動画を投稿しました。