国鉄の記事一覧
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【懐かしの国鉄写真】昭和40年夏、均一周遊券を使っての東北旅行(後編)
大学2年生の夏休みに東北均一周遊券利用して、東北地方をほぼ一回りしてきました。前回に引き続き、後編として当時の写真をご覧いただきます。
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大井川鐵道のSL、利用者900万人突破! キリ番対象者はセレモニーでくす玉割りも!
大井川鐵道が新金谷~千頭間で運転しているSL列車。利用者が累計900万人に達しました。900万人目の人は、大井川鐵道の社長からオリジナルグッズが贈呈されたほか、記念くす玉割りを行いました。
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【懐かしの国鉄写真】昭和40年夏、均一周遊券を使っての東北旅行(前編)
大学2年生の夏休みに東北地方を旅行しました。当然学生なので、学割で東北均一周遊券を購入。1週間ほどを費やしてほぼ一回りしてきました。今回はその東北旅行を前編として、当時の写真とともにご覧いただきます。
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「名古屋直通」目指した幻の鉄道「中津川線」 長野・飯田まで36km 昼神温泉と深い関係
かつて名古屋と飯田を直結する国鉄中津川線の計画がありました。諸問題から工事が遅れて最終的に中止されましたが、その痕跡はいまも存在。「星空のきれいな温泉」としてアピールしている昼神温泉も、中津川線の工事で生み出されました。
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「映え」な幻の橋も奇跡の全露呈! 北海道 三国峠をゆく路線バスにいま乗りたいワケ
北海道の帯広と旭川を結ぶ都市間バスのうち、道内の国道でもっとも標高が高い三国峠を越える便があります。車窓に広がる絶景もさることながら、沿線で話題となっている「幻の橋」も、見どころのひとつです。
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【懐かしの国鉄写真】仙台で撮影した、ふたつの顔を持つ試験車クモハ591形と牽引車クモヤ740形
国鉄381系電車の基礎となった高速試験車両のクモハ591形。車体傾斜装置を搭載した3車体の連接構造で、異なる先頭部の形状が特徴でした。登場から半年もたたない頃に見学会が実施され、仙台へと撮影に行ってきました。
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幻の北陸新幹線「加越トンネル」建設中止から20年以上、その名残いまも富山の山奥に
北陸新幹線は東京と北陸を結ぶ区間が開業し、北陸と大阪を結ぶ区間も実現に向けて動いています。しかし、富山県と石川県の県境近くには、幻に終わった北陸新幹線のトンネルの痕跡が。そこには計画の「変転」がありました。
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東北・上越新幹線「200系」どんな車両だった? 雪と戦うスノープラウに雪切り装置
東北・上越新幹線に導入された200系。一見すると0系とよく似ていますが、寒さや雪と戦うための様々な対策が施されるなど、見た目からは分からない大きな変化も。車内のサービス設備も変わりました。
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東海道・山陽新幹線「100系」どんな車両だった? 初2階建て 個室 カフェテリア 食堂車
東海道・山陽新幹線の100系は、新幹線のイメージを大きく変えた電車です。青と白の塗装や5列の座席は0系を踏襲しつつ、先頭のデザインはシャープなものに。さらに2階建て車や個室も導入し、サービス面でも大きく進化しました。