NEXCO中日本の記事一覧
-
トラック中継拠点、「誰でも利用できる」その狙いは? 東京~大阪の中間点に建設
東京~大阪間を複数のトラックで中継することで、ドライバーの負担を軽減する「中継拠点」が計画されています。建設の主な目的は、物流業界の労働環境改善だといいます。
-
「ペヤング匂いゲート」高速SAに現る くぐるだけで食べたくなるという「独自の香り」
東名高速の足柄SA(下り線)で、カップ焼きそば「ペヤング」のイベントが開催中。SA内には、高さ6mにも及ぶ富士山型の「ペヤングタワー」や、焼きそばの香りがするという「ペヤング匂いゲート」も設置されています。
-
東名阪道が渋滞するワケ 新名神開通で改善なるか 日本初の対策も
「渋滞の難所」となっている東名阪道の四日市JCT~亀山JCT間。並行する新名神が開通すれば渋滞が緩和すると期待されていますが、そもそもなぜ慢性的に渋滞が発生するのでしょうか。
-
トンネルの巨大扇風機、風速は台風並み! 何気にすごい「ジェットファン」
トンネルの天井に見られる巨大な扇風機「ジェットファン」、換気のための設備ですが、必ずしもすべてのトンネルに設置されているわけではありません。そもそもトンネル内の換気は、どのようになされているのでしょうか。
-
新東名の未開通区間、開通時期を再設定 伊勢原JCT~伊勢原北IC間は繰り下げ
NEXCO中日本が、新東名高速の未開通区間である厚木南IC~御殿場JCT間の開通時期を発表。伊勢原JCT~伊勢原北IC間は2019年度に繰り下がります。
-
高速道路「泊まれるSA」なぜ増えた リフレッシュ施設充実 そもそも長時間いていいの?
宿泊施設や温浴施設、コインシャワー、コインランドリーなどを備えた高速道路のSAやPAが増えています。その背景には何があるのでしょうか。そもそも、高速道路から降りずに宿泊するなど、長時間滞在してもよいものなのでしょうか。
-
第3の東名? 「厚木秦野道路」その整備効果とは 東名と新東名に並行
「第二東名」とも呼ばれた新東名高速の神奈川県区間の建設が進むなか、その新東名高速と東名高速に並行する形でもう1本、自動車専用道路の整備計画が進行しています。この「厚木秦野道路」、どのような効果をもたらすのでしょうか。
-
Bluetoothで高速渋滞が緩和? 所要時間算出に活用 NEXCO中日本が本格導入
走行車両が発するBluetoothを用いて高速道路の所要時間を算出するシステムを、NEXCO中日本が本格導入します。
-
-
記事ランキング
-
家族が「SSSS航空券」を引き当ててしまった…! 乗る前から“異変” 保安検査員も「Oh…」 誰でも起こり得る“緊迫の一部始終” -
“まるで高速”な無料バイパス「全線4車線化」へ変貌開始! 一部の上下線分離まもなく 対面通行を解消 国道8号 -
「危なすぎる!」阪神高速“中の人”がブチギレ!? “衝撃動画”とともに呼びかける「ドライバーが守るべき3つのこと」とは -
ETCの手前で「ガシャン!」高速入口に吊るされた「黄色い鎖」の正体は? 傷つく覚悟で“あえてぶつける”超アナログな理由 -
ウクライナ軍の「1000機の無人機」がモスクワの製油所を襲撃!“タンクが吹き飛ぶ瞬間”を捉えた映像を大統領が公開 今後の影響は?