注目ニュースのニュース 記事一覧
-
マニュアル車は“無理ゲー”なのか 運転免許ほとんど「AT限定」に MTを諦める人の事情
いまやほとんどのクルマがオートマ(AT)。運転免許も、教習項目が少なく費用も安い「AT限定」で取る人がかなり増えています。限定なしの免許はメリットを見出せなくなっているのかもしれません。
-
段ボール製ドローンで戦果!? ウ軍の高コスパ兵器は有望か幻想か 長所は「チープすぎること」
ウクライナ軍のドローンがロシアの飛行場を攻撃、使われた機体はなんと段ボール製でした。1機3000ドル程度、ホビー用ラジコン飛行機のような簡素なつくりだそうですが、なぜチープな兵器で攻撃を試みたのでしょうか。
-
「そこに“いる”よ」…海上自衛官vs幽霊 向き合い方が強すぎた! 確かに“それ”は大先輩かもしれないが
自衛隊は旧日本軍の敷地や建物をいまだに使っている施設が多く、また伝統を受け継いでいる部分もかなりあるため、怪談には事欠きません。それは海の上でも一緒のようですが、海上自衛官にはそれを上回る怖いものがあるそうです。
-
走る雀卓? いえ“宇宙船” 異形の大阪メトロ400系 最新の通勤電車はここまで考え抜かれていた!
近年、通勤形車両の改良は目覚ましいものがあります。特にここ数年で登場した新型車両には、それまでの車両では見られない設備も。今回は斬新なデザインで話題を呼んだ、大阪メトロの最新型通勤電車400系を紹介します。
-
高速道の車線内に「“緑色の線”を引きます」何のため? 正解は「跨いで走る」
高速道路の車線の中ほどに緑の線を試行的に引いた箇所があります。車線を区切る区画線ではなく、「跨いで走る」のが正解。実は多発する事故を防止する安全対策の一環です。
-
「三条京阪」「野田阪神」なぜ社名が後? そもそも京阪や阪神の駅じゃない!? 「社名+地名」と逆な理由
京急蒲田や西武新宿など、鉄道会社の社名を“冠した”駅は多くありますが、ちょっと異質なのが関西の「三条京阪」と「野田阪神」です。「社名+地名」の並びが、なぜ逆転しているのでしょうか。
-
トンネル抜けたら墓地でした… 空間認識がバグる東京の不思議なトンネル そこは元“幽霊坂”
橋の下が入口というトンネル、その抜けた先は墓地…ちょっと不思議なスポットが東京のど真ん中にあります。空間認識がちょっとおかしくなるかもしれませんが、そこはもともと“幽霊坂”と呼ばれていました。
-
移動中の「スマホご遠慮を」=もはや「死」と同じ? 変化した夜行バスの車内
ウィラーの夜行高速バスは、個室ではないながらも、シェル付きシートや顔を隠せる「カノピー」を装備するなど、プライベート感を重視しています。ただ、新シートの車内では、夜行バスで一般的な「完全消灯」はしません。車内の価値観も変わってきているようです。
-
旅客機客室でたまに発生「白い霧がそこらじゅうから吹き出す謎現象」なぜ? ANAに聞いてみた
旅客機の客室では離陸前などに、まれに客室内で「白い霧」が発生することがあります。アナウンスでは「安全性には全く影響はない」と流れますが、明らかにその様子は、普段の客室のそれとは異なります。その正体はなんなのでしょうか。
-
敵が同じ地雷使うかも…「戦車の表面ザラザラにしよう!」ドイツが考えた防御法 なぜ続かなかった?
第2次世界大戦中のドイツ戦車などでしか見られない、車体表面のザラザラ仕上げ。これは製造が雑だとかではないようです。わざわざ表面にコーティングしていたのですが、どんな効果を狙って施したものなのでしょうか。