注目ニュースのニュース 記事一覧
-
有人特攻兵器「桜花」に“生きて帰れる仕様”があった 製造2機のみ なぜ米国で展示へ?
米本土アリゾナ州に、現存唯一といえる日本製の激レア機があります。それは旧海軍が開発したロケット機「桜花」の複座型。この仕様は2機しか作られなかったそうですが、なぜここにあるのか、誕生から展示までの経緯をひも解きます。
-
「世界最速のシニアカー」どれくらい速い? 見た目はよくあるヤツ…爆速実現の魔改造とは
高齢者などが買い物などの移動手段として用いる電動のカート「シニアカー」。通常は徒歩程度のスピードですが、「世界最速」はどれくらいなのでしょうか。実はこれにも、ギネス記録が存在します。
-
減っている「歩道橋」その問題とは 邪魔でも「無くしようがない」場所も多数!?
全国的に「歩道橋」を撤去する工事が進んでいます。今後、老朽化により劇的に数を減らすといわれていますが、ただ撤去すればいいという訳ではないようです。
-
「危」「毒」マークのタンクローリー「全部『危』でよくない…?」 それがダメな理由
街で見かける「危」マークや「毒」マークをつけたタンクローリー。どちらも危険そうですが、これらにはどのような特徴があり、なぜ文字が使い分けられているのでしょうか。
-
瀬戸内海のフェリー「昼行」はなぜ難しい? 数ある航路は夜行ばかり 最高に楽しい船旅なのに
瀬戸内海を縦断するフェリー「さんふらわあ」を昼に運航する特別クルーズは、3本の本四架橋や浮かぶ島々、行き交う船を眺めながらの船旅で高い人気を誇ります。フェリーは夜行便が主流ですが、昼の運航を増やすのは難しいのでしょうか。
-
ナンバープレートの“謎の金属キャップ”何者? 軽自動車についていない意味とは
登録車の後部ナンバープレート左上には、漢字一文字が刻印されたアルミのキャップのようなものがついています。これは、飾りではなくちゃんと意味があります。
-
紛らわしすぎ!? 道路標識「赤ペケ」と「赤ナナメ」4種類どう違う? 青地と白地で意味は大違い!
道路標識の中には、デザインがよく似て紛らわしいものがあります。特に規制標識のいわゆる「赤ペケ」「赤ナナメ」は、一見して「あれ?どういう意味だっけ」と迷いがちです。
-
運だけじゃない! 飛行機で「アップグレード」される方法 必要なのは“カネと度胸”?
航空会社には「アップグレード」と呼ばれる制度があります。とはいえエコノミークラスの搭乗券を握りしめ「もしかしたらアップグレードされるかも…」なんて期待は、ほぼ打ち砕かれるのが現実。それを可能にする方法はあるのでしょうか。
-
「領空侵犯!?」空自が青ざめた事件とは “空飛ぶレーダーサイト” E-2運用40年 新型はまさに千里眼
日本におけるE-2「ホークアイ」早期警戒機の運用が2023年でちょうど40年を迎えました。現在、航空自衛隊は最新のD型を導入している真っ最中。既存のC型との性能の違いや、判別ポイントはどこでしょうか。
-
あー確かに見なくなった!「クルマから垂れ下がっていたゴム」その正体とは?
クルマのリアバンパー付近から路面に引きずるような形で垂れ下がるゴム。最近はつける人が激減していますが、どういった意味があるのでしょうか。