注目ニュースのニュース 記事一覧
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“脱・中東依存”の救世主に!?「ガソリンより歴史が古い燃料」世界で再普及…なぜ日本だけ“鎖国”状態なのか?
イラン戦争により、自動車燃料は湾岸地域に依存していることが浮き彫りになりました。一方で、海外では自動車用のエタノール燃料の普及が進んでいます。日本ではなぜ遅れているのでしょうか。
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待ち合わせで「春日井駅ネ♪」は超危険! JRと私鉄で全然違う “トラップ駅”の恐るべき距離感 歩いたらヤバかった
愛知県春日井市には、JR中央本線と名鉄小牧線に同じ「春日井駅」があります。しかし両駅は5km以上離れており、乗り換えできない“別の駅”。待ち合わせで間違えると大変なこの「春日井駅トラップ」を、実際に歩いて確かめました。
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日本の空母だけになぜ? 飛行甲板の端っこから飛び出た「ナゾの耳」の正体 米英にはない独自装備の秘密
旧日本海軍の空母の写真や模型をよく見ると、飛行甲板の後端の左右に、同時代のアメリカやイギリスの空母には見られない「小さな張り出し」が設けられていることに気が付きます。まるで艦に生えた「耳」のようなこの出っ張り、一体何のために存在したのでしょうか。
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ブッ飛んでるよ… 新千歳空港に誕生「本気の背徳麺」実力は? 食べてわかった「日本屈指の激ウマ空港」の“真髄”
新千歳空港に“ハイカロリーLOVE界隈”が思わずスタンディングオベーションするような新グルメが誕生。実際に食べてみたところ、いい意味で“暴力的”とすら言いたくなるウマさでした。
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「私は1ミリも悪くない!」自動車もらい事故、「仰る通りです」と言っていた相手が“豹変”するケースとは? “過失ゼロ”という落とし穴
交通事故は双方に過失があると言われますが、それでも自分に非がない“過失ゼロ”の事故もあります。この時、10:0を主張すると損害保険会社が示談交渉を行わないことをご存知でしょうか。
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なぜ道路の片方だけ「洞門」が…? 雪崩も落石も起きようがない国道246号の不思議スポット、その正体とは?
国道246号には、都市の近郊にもかかわらず、道路の片方だけに「洞門」が設置されている場所があります。そこは何かを“守っている”場所でした。
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JR東の新型車両、なぜ「ロングシート」に? 前面帯が“片側だけ”になった理由とは 新幹線との共用区間に導入
JR東日本は、2026年秋頃から奥羽本線(山形線)に新型車両E723系5000番台を導入します。車両の詳細について、JR東日本に話を聞きました。
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飛行機の窓にポツン「謎の穴」の正体とは? 欠陥じゃない! 実は人命と絶景を守るスゴい工夫だった
飛行機の窓をよく見ると、下の方にポツンと小さな「謎の穴」が開いていることがあります。一見すると不具合のようにも思えますが、実はこれこそが高度1万mの過酷な環境で、乗客の安全と視界を守り抜く重要な役割を担っているのです。
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遭遇できたら超ラッキー! JRの超豪華「特別車両」その運行回数は? 至高の内装を誇る現代の“鳳輦”
我が国で皇族が鉄道に乗車されたのは、1872年に最初の鉄道が開業した時のことです。その時から天皇陛下が乗られる特別列車は「お召列車」と呼ばれるようになりました。現代のお召列車を担うE655系を紹介します。
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「国鉄型車両しか来ないJRのターミナル駅」に激変の兆し “昭和にタイムスリップしたかのような光景”が終焉へ
現在は国鉄型車両しか発着しない下関駅に、新しい車両が定期列車として乗り入れるようになります。