注目ニュースのニュース 記事一覧
-
「マジかよ…」“東京最後の駅ホームラーメン”で見た昭和の客がヤバすぎた…その衝撃の中身とは
東武スカイツリーライン「西新井駅」のホームにあった立ち食いラーメン店「西新井らーめん」が閉店しました。半世紀以上にわたる営業の歴史を振り返ると、現代では考えられないような驚きの食事スタイルがありました。
-
クルマに「貼ってはいけない」ステッカーってあるの? 貼り方次第で”違反”になるケースも!?
クルマのカスタマイズを楽しんでいる人々のなかには、反射材や反射塗料などを使用した“光るステッカー”を愛車に貼っているユーザーも存在します。しかし法律では、「光るステッカーを貼ってはいけない場所」が規定されています。
-
-
車両増やさず増発したい…“苦肉の作戦”で10%利用増! 「ジリ貧」の国鉄が始めた広島発の起死回生策
国鉄末期、地方都市圏の鉄道は長距離列車や貨物列車が優先され、不便なままでした。この状況を打破すべく導入されたのが「シティ電車」です。少ないコストで利便性を大きく向上させましたが、どのような工夫があったのでしょうか。
-
このクルマがカワイイって思うのって世界共通なの? 「35年前の日産車」が海外で大ウケな件
“元カノ”は超かわいい日産フィガロ──マイカーのことは“ガールフレンド”だと思っている筆者が、イギリスでのフィガロのフィーバーぶりに対し複雑な胸中を語り明かします。
-
JRの「特別快速」と「新快速」どっちが“上”? 実は明確な使い分けアリ! 東西で異なる発展史
JRの快速列車の最上位種別は「特別快速」です。特別料金不要で特急に近い高速運転を行う列車として、国鉄時代の1967年に登場しました。登場から70年ほどの特別快速について紹介していきます。
-
「暖機運転は必要ありません」本当か? 今も一定いる“儀式のように行う人”実際どうなの?
クルマのエンジンをかけた後、すぐに走り出しますか? それともしばらく待ちますか? いわゆる「暖機運転」ですが、現代のクルマにおいても本当に必要なのでしょうか。
-
旧陸軍の「遺物」が現役…!? 使い勝手の良い鉄道連隊の「生き証人」、まだ身近に存在するかも?
旧日本陸軍の鉄道連隊が使用した貨車が、戦後80年以上を経た今も、日本の地方私鉄の車庫で“現役”として使われています。
-
日本一「ゴチャゴチャした航路」が誕生!? 橋脚だらけ船だらけを進む“フル電動船”がスゴすぎた!「高い操船技術ないと無理」ちなみに“国内初”
民間では国内初となるフル電動の旅客船「Nihonbashi e-LINER」が東京の日本橋―豊洲航路に就航。未来感ある船もさることながら、各種の工事が同時並行で進む日本橋周辺を縫うように進む操船技術にも舌を巻きます。
-
「事故っちゃって自動車保険が高すぎます。入り直せばチャラになりますか?」→やってはいけない“等級隠し” 抜け道はあるのか?
自動車保険の保険料は、事故歴に応じて「等級」が上下することで決まります。事故で低い等級になってしまった場合、一度「リセットしたい」と考える人もいるかもしれません。それは可能なのでしょうか。