注目ニュースの記事一覧

  • JR九州も実用化へ 進化する新世代の蓄電池式車両

    JR九州は、ディーゼルカーに替わる次世代車両として期待されている「架線式蓄電池電車」を筑豊本線に導入すると発表。JR東日本も同様の車両を今年から走らせており、現在は架線式蓄電池車の黎明期といえる状況になっていますが、蓄電池を使う鉄道車両自体は古くから走っていたりします。

  • 超人気「ななつ星in九州」で応募倍率が低下 その理由は

    高い料金が必要ながら人気も非常に高く、乗りたくても乗れないJR九州の豪華クルーズトレイン「ななつ星in九州」。しかしJR九州によると、現在行われているその第6期募集は「これまでに比べ当選しやすい」とのこと。申し込みのチャンスかもしれません。またなぜ今回、当選しやすくなっているのでしょうか。

  • 嵐で走る臨時夜行特急

    かつて道内各地を結んでいた夜行ディーゼル列車が、1日だけ復活します。その理由は「嵐」でした。

  • 京浜東北線にもホームドア導入へ 首都圏JR在来線で2路線目

    JR東日本は安全性の向上を図るためホームドアの導入を進めており、京浜東北線の大井町駅でも設置が検討されています。これが実現すれば首都圏のJR在来線において、京浜東北線が山手線に続き2路線目のホームドア導入路線になる見込みです。

  • 北九州のICカード乗車券はモノスゴカ!

    北九州モノレールはICカード乗車券を導入するにあたって、その名称を「mono SUGOCA(モノスゴカ)」にすると発表しました。北九州モノレールらしいカードデザインにも注目です。

  • ドリフ世代なら誰でも知ってる? 東村山駅の発車メロディが「東村山音頭」に

    お笑いタレントの志村けんさんによって全国的に有名になった「東村山音頭」。それが今度、西武鉄道東村山駅の発車メロディになります。

  • 新幹線N700Aが「エコプロダクツ大賞」で受賞 最高速度が上がっても減っている消費電力

    東海道・山陽新幹線用の最新型車両N700Aが「第11回エコプロダクツ大賞 国土交通大臣賞」を受賞しました。誕生から50年が経過した新幹線は最高速度の向上を実現しながら、消費電力も大きく低減。外見からは分かりませんが、「エコ」の面でも着実に進化しているのです。

  • 京急が株主優待制度を拡充 鉄道を投資で楽しむ「株鉄」の世界

    鉄道会社の株主になると「株主優待」としてその路線の乗車券や割引券、グループ会社の割引券や招待券が貰えることがあり、そうした鉄道会社への株式投資を楽しむ「株鉄」という鉄道趣味があります。ただその場合、必ずしも金銭や優待だけが目的ではないそうです。

  • 6倍になったJR東日本の「協力金」 山田線の震災復旧

    震災により運休が続くJR山田線の宮古~釜石間。どのように復旧するのか、JRが当初の6倍となる協力金の支援を表明するなど、地元自治体とのあいだで検討が続けられています。

  • 深夜、伴走車と共に突如出現 時刻表に載らない蒸気機関車

    深夜の駅に突如、蒸気機関車と「SL伴走車」が現れました。時刻表にはもちろん載っていませんが、実は時々、普段は蒸気機関車が走らない場所でも、それを見かけることがあったりします。また「SL伴走車」とは、どういうものなのでしょうか。

 
    
 
    

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