ミリタリーのニュース 記事一覧
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さよならオンボロ潜水艦! カナダが「史上最大の防衛調達」で新たな潜水艦をついに決定
カナダは老朽化した潜水艦隊の更新を目的とした「カナダ哨戒潜水艦プロジェクト」において、ドイツ製の潜水艦を優先サプライヤーに選定しました。最大12隻を導入する「カナダ史上最大の防衛調達」の背景と最新動向を解説します。
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フェリーが「浮上した海自の潜水艦」を発見!日本一深い湾の「レアな光景」捉えたショットが公開
ふじさん駿河湾フェリーは、「フェリーから見えたもの」として、浮上航行する海上自衛隊の潜水艦を捉えた写真を公式Xに投稿しました。
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高速道路から出撃し、回避不能のミサイルを放つ!「グリペン」戦闘機はウクライナの“空の守護神”となれるか?
スウェーデンは退役する「グリペンC」のウクライナ供与を発表しました。注目すべきは同機が運用する長射程・高機動の空対空ミサイルの存在です。
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耳栓必携? 海自の「異形の無人機」が護衛艦に“ピタリ着艦”! 燃料計すらない!? 驚きの運用方法が明らかに
海上自衛隊がもがみ型護衛艦「くまの」で、垂直離着陸型無人航空機(UAV)「V-BAT」の運用訓練を初めて報道公開しました。「十字架のようにもトーテムポールのようにも見える」と評される異形の機体は、省人化を目指す海自の新たな挑戦です。
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マジで「砲弾」がものの数十分で「包丁」になった…! 世界で愛好される「戦いの島の名産品」づくりを実見! 「砲弾は空からの贈り物」と匠
中国大陸の目と鼻の位置にある島「金門」では、過去に大きく2度、中国大陸側との戦争がありました。その厳しい歴史の中から生まれた“名産品”があります。
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最先端の「第6世代爆撃機」でも操縦士は「2名が最適!」高度な自動化がウリの機体でも 従来に近い体制になった理由とは?
アメリカ空軍は2026年7月9日、最新鋭の長距離戦略爆撃機であるB-21「レイダー」の運用において、搭乗員を操縦士2名体制とすることを発表しました。
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米海軍の運用効率が劇的チェンジか!? 史上初の艦載無人機「MQ-25」が“実戦仕様”で空母に搭載 メーカー公式が発表
ボーイング・ディフェンスは2026年6月30日、開発中の無人給油機MQ-25「スティングレイ」がアメリカ海軍の空母「USSニミッツ」へ配備されたと発表しました。これにより、空母艦載機の運用効率が大幅に向上することが期待されます。
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80年の時を超え「飛燕」「屠龍」の一部が土中から! 横田基地で貴重な発見! 日米の専門家が明らかに
アメリカ空軍は2026年7月1日、、第二次世界大戦時の旧日本陸軍航空機の遺物を、日本の財務省の関東財務局に引き渡したと発表しました。
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ロシア海軍の潜水艦に「異変」! 衛星画像の分析で明らかに 船体に“巨大な傘”を設置か イギリス国防省が指摘
ロシア海軍・黒海艦隊の潜水艦に無人航空機(UAS)対策用ケージが装備されたことが衛星画像から判明しました。
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ド派手な星条旗仕様の戦闘機が飛行! そのうち1機はNASA長官自らが操縦!? 独立記念日に現れた“異色すぎる飛行隊”とは
アメリカ独立記念日の2026年7月4日、首都ワシントンD.C.では、建国250周年を記念する大規模な祝賀イベント「Salute to America」が開催され、NASAの長官自らが飛びました。