鉄道のニュース 記事一覧
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かつての「理想の通勤電車」なぜ衰退? 私鉄の先進性vs国鉄の意地100年の攻防
料金不要列車で快適な居住性を誇るのが「2扉転換式クロスシート車」でしょう。かつて関西の大手私鉄を中心に採用が多かった車両ですが、近年は目にする機会も減っています。そのような2扉転換式クロスシート車の歴史を見ていきます。
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増発しないのになぜ? 今どき珍しい地方私鉄で複線化 「要らない」とまで言われた鉄道の復活劇
高松琴平電気鉄道(ことでん)で複線化工事が進んでいます。2000年代以降の地方私鉄では珍しいこの取り組みですが、経営破綻を乗り越え利用者数を回復させた背景には、様々な計画の変遷がありました。
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さらば開港以来の“壁”! 成田空港T2駅に残る「検問所跡」ついに撤去!“二重改札”も廃止へ 劇的変化はいつ?
NAA(成田国際空港)、京成電鉄、JR東日本千葉支社、成田空港高速鉄道の4社は2026年6月25日、空港第2ビル駅の混雑緩和に向けた改修を実施すると発表しました。どのように変わるのでしょううか。
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「走行音が似ている」 最高速度120キロ「日本の怪力気動車」 海外にいる“進化版”とは?
カナダ最大都市トロントの空港アクセス鉄道では、日本の車両メーカーが製造したディーゼル車両が活躍しています。乗ってみると、日本の「あの列車」と走行音がそっくりでした。
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「30年選手の特急」座席も取り替え! JR初期の車両たちが相次ぎリニューアル「鉄道アップデート計画」始動 JR九州
JR九州が「鉄道アップデート計画」の第1弾を発表しました。特急「ソニック」の客室リニューアルをはじめ、空調やトイレ、車いすスペースの整備など、より快適な列車を目指す取り組みが順次開始されます。
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東武東上線“18年ぶり”導入「斬新な新型車両」デビュー日決定! おでこが出てる”特殊形状が特徴…デビュー前撮影会も
東武鉄道は2026年6月25日、東上線で18年ぶりとなる新型車両「90000系」を同年9月26日に営業運転を開始すると発表しました。同路線での新型車両の導入は、約18年ぶりとなります。
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80年超の歴史で初「JR貨物の心臓部」が激変へ! 建物も“ぜんぶ再配置”10年がかりの大改修がスタート
JR貨物が、広島車両所の大規模改修工事を実施すると発表しました。操業開始から80年以上が経過し老朽化した施設を、10年かけて全面的に刷新します。
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京都駅→大津駅を「6時間かけて走る列車」が10月運行へ 通常なら約10分の区間を遠回り お値段は21万5000円から
2026年10月3日(土)に京都駅から大津駅まで、約6時間かけて走る豪華列車が走ります。
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