鉄道のニュース 記事一覧
-
「発想が天才!」 博多駅前に“空中散歩道”が爆誕! 九州の玄関口が大変貌…その異次元の中身とは
博多駅博多口の光景が大きく変化しそうです。東京建物は、博多駅前に整備する「明治公園」を2026年8月7日に開園すると発表しました。
-
多摩エリアを激変させる「7kmの新線」着工へ一歩前進! 東京唯一の「鉄道ない市」に新駅4つも
多摩都市モノレールは、2026年5月25日、延伸区間(上北台~箱根ケ崎)について、軌道第一次分割工事施行認可を取得したと発表しました。
-
アジアいち美しいかもしれない線路!? 「まるでトトロの世界」を走る路面電車とは? 軌道の8割を“緑化”
台湾南部の大都市・高雄では、2016年からLRTが開通し、2024年には全面的に路線が通ると、市民や旅行者にとって重要な「足」となりました。実際に乗ってみたところ、かつての高雄から大きく変化しているようです。
-
JR「羽田空港アクセス線」2031年度開業へ工事着々! 事業費は3000億円→2800億円に!? 北関東から空港まで乗り換えなしが実現
JR東日本は、「羽田空港アクセス線(仮称)」の開業が2032年3月期となる見通しを示しました。
-
「0番線」のある駅、なぜ存在!? 実は全国に30か所も! あえて「れい」と読ませる駅まで
日本全国には約30か所ほど、ホームに「0番」という表記を持つ駅があります。「0」から始まるのはなぜでしょうか。西日本にはさらに変わった命名もあるそうです。
-
-
京浜東北線が線路を「間借り」!? 3日間限定“日中の特別運行”で実現した貴重な光景
JR京浜東北線の線路で、3日間にわたりメンテナンス作業や工事が日中に行われました。現場でどのような対応がなされていたか、訪ねてみました。
-
-
愛知県を駆け抜けた幻の路線「ピーチライナー」わずか15年で消えた“片側ドアの特注車” 現存する個体に乗ってきた
愛知県小牧市には、わずか15年で営業を終えた公共交通機関「桃花台交通」がありました。利用者の低迷によりわずか15年半で廃止した幻の路線ですが、実は豊田市内に当時使われていた100系車両が保存されています。
-
山手線のなかの鉄道空白地帯=“港区の奥のほう”には何があるのか バスが行き交う“区境らへん”
山手線内でも「鉄道空白地帯」と呼ばれるエリアがあります。なかでもその範囲が2区の境界にまたがって広がるエリアがあります。どのような場所なのでしょうか。