日英伊の“次世代戦闘機”色々と「デカい」驚愕の姿が明らかに? 実証機はもう75%完成!?

グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)の実証機は、機体容積ベースで約75%の製造が完了していることが、2026年6月末に欧州の一部専門メディアによって報じられました。

【た、確かにデカそう?】これが、新たなGCAPのイメージ画像です

BAEシステムズが、新たに公開したGCAPの画像(画像:英国航空協会 公式Xより)

【画像】以前に展示された模型のGCAP

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コメント

1件のコメント

  1. ステルス必須でウエポン搭載量や電子能力や戦闘半径を増やそうとすれば、巨大化するのは当然だと思う、エンジンも燃料タンクも大きくせざるおえ無いよね、ウエポンなどの外付けはステルス性を捨てるってことやんな、中華の次世代機も現行より大きくなると思うし、既存機の非ステルス機の改修は外付けでも問題は無い、F2 は延命策で翼端にECMなどの電子戦ポットを搭載しようなんて話もあるようだし、F15EXも搭載量が少ないF35に対してミサイル母機扱いですし