西川昇吾(モータージャーナリスト)の記事一覧
Writer: 西川昇吾(モータージャーナリスト)
1997年生まれ、日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会員。自動車専門誌やウェブ媒体、ファッション誌などで、新車情報からカスタムかー、旧車、カーライフお役立ちネタまでクルマに関して幅広く執筆。自身でのレース活動も行っている。
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「スバル“らしい”SUVが作りたいんだ!」 4WDでも“最大700キロ近く”走れる新型EV 雪道での実力は…?
スバルがBEV第2弾となる「トレイルシーカー」を日本市場に投入します。このモデルの開発の経緯や狙いについて、雪道での試乗リポートとともに解説していきます。
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軽のEVで「東京から箱根越え」はできるか!?「フル充電で航続295km」のホンダ、実際は…? 冬はガマンも必要!?
軽BEVのホンダ「N-ONE e:」は、WLTCモード値で295kmという航続距離の長さが話題となっていますが、実際の走行性能はどうなのでしょうか。東京から箱根越えを目指す、ロングラン試乗を実施しました。
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なぜスズキだけが「トヨタ以外で一人勝ち」? アメリカ・中国から“撤退”でも強いワケ 成功した「大きな賭け」
トヨタ以外の国内自動車メーカーの業績が伸び悩むなか、堅実に成長しているのがスズキです。なぜスズキは好調を維持できるのでしょうか。
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ガソリン車と「何も変えてません」 ダイハツ初のEVが“軽バン”になった、もっともな理由 “出遅れ”と言われようとも
ダイハツ工業が同社初の量産BEVとなる「e-ハイゼット カーゴ」と「e-アトレー」を発売しました。ダイハツが軽商用車からEV市場へ参入した背景と、モデルの特徴について解説します。
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「コンパクトSUV」なら勝機アリ!? しっかり走って400万円切り「スズキ初の本格EV」eビターラの“マルとバツ”
スズキが同社初となるバッテリー式電気自動車(BEV)でコンパクトSUVの「eビターラ」を発売しました。EV市場では後発となるスズキですが、eビターラはどのようなモデルに仕上がっているのでしょうか。
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「一番売れているカローラ」どう進化? 日本初“未来のウインカー”搭載 充実装備で400万切り! 乗ってわかった“意外な欠点”
国際的なベーシックモデルとして長年トヨタを支えてきた「カローラ」のなかで、今や最も売れているといっていいモデルがSUVの「カローラクロス」です。一部改良を受けた最新バージョンはどのような進化を遂げたのでしょうか。
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航続距離は1200km、価格は“マジかよ…!!” 日本初登場「ガソリンでも走るBYD新型」に乗った
中国のBYDが、日本市場に初のプラグインハイブリッドモデル「シーライオン6」を投入しました。これまでBEVモデルだけを展開してきたBYDですが、ガソリンエンジンでも走行可能なモデルの実力はどうなのでしょうか。
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「こ、これは…後ろが快適すぎる!」 日産の新型「背の高い軽ワゴン」乗ってわかった「ほぼ箱型」の実力 見えルークスは窓から違った!
2025年秋、日産は軽スーパーハイトワゴンの「ルークス」のフルモデルチェンジを実施し、4代目へと進化させました。試乗を通じてその仕上がりをリポートしていきます。
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「こんなに安くていいの!?」 スズキ“コンパクトSUV”9年目の大改良モデルに衝撃!「古さはある。でもそれ以上に…!」至れり尽くせりなクロスビー
デビューから8年が経過したスズキのコンパクトSUV「クロスビー」が2025年10月に大幅改良されました。“フルモデルチェンジ級”とも言える進化を遂げた、新しいクロスビーをリポートします。
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「日本の軽自動車を参考にしました」という欧州の「新・小型車枠」その正体とは? 日本に追い風が吹くのか?
EU(欧州連合)がEVの小型車枠を新設します。日本の軽自動車規格も参考に策定される見込みですが、背景にはどのような事情があるのでしょうか。また、日本の軽自動車メーカーにとってビジネスチャンスとなるのでしょうか。