イベントの記事一覧
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「え、そこ見たいんですか?」 護衛艦の「男の隠れ家」的ルームとは やっぱりあった自衛官ご用達の“缶”
横浜開港祭の開催に合わせて一般公開された護衛艦「あぶくま」に、海上自衛隊大好き漫画家が突撃取材してきました。外側をひとしきり見たのち艦内に入ると、普段見られない区画に大興奮だったようです。
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「武器全部のせ!」の機能美にズキュン 台風迫るなか護衛艦に乗った ヲタ的には雨でよかった?
横浜開港祭の開催に合わせて横浜港で公開された護衛艦「あぶくま」に、海上自衛隊大好き漫画家が突撃取材してきました。当日は台風の影響で大雨でしたが、むしろ雨天にしか見ることのないものをチェックすることができたそうです。
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JR芸備線どうすれば“乗りたい”? メガ赤字路線の活用を市民団体が模索 東京よりも地元にPRするワケ
JR西日本屈指の赤字路線 芸備線。存廃を巡ってしばしば議論になりますが、このたび市民団体がプロジェクトを立ち上げ、路線を残す方法を模索しています。まずは9月のシンポジウムなどに向け、クラウドファンディングを実施中です。
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5年ぶり開催「東京国際消防防災展2023」最新装備いっぱい 新旧激レア消防車も
「東京国際消防防災展2018」が東京ビッグサイトで開催中。1日に複数回行われる消火・救助演技以外にも古今東西様々な車両や機材が集結しているため、見どころ満載です。
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「総火演」はエンタメか 陸自の名物イベント一般公開中止もネット配信 “見せること”の意味
一般公開の中止が発表されて初の「総火演」。「ミリタリーファン向けのエンタメであり、自衛隊本来の任務ではない」といった意見も聞かれますが、インターネット配信は行われました。“見せること”にはどのような意味があるのでしょうか。
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陸自「総火演」速報 今年から一般公開なし 74式戦車「最後の共演」隊員から愛され半世紀
陸上自衛隊が毎年開催している「富士総合火力演習(総火演)」。初めて顔を見せる新装備がある一方、最後の参加になるものもあります。2023年は74式戦車でした。改めてどんな戦車だったのか振り返ります。
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