料金の記事一覧
-
「ETC2.0割引」23年度も継続へ 事業者は組み合わせで“破格の安さ”に 一般には恩恵なし?
ETC2.0のみを対象とした高速道路料金の割引について、2023年度も継続すべく国が予算を計上しました。おもに大型車には組み合わせで破格の割引が用意されていますが、一般にはピンとこないもの。一方でETC2.0の普及率は伸び悩んでいます。
-
-
-
ついに敢行 首都高の上限「普通車1950円」に引上げ ETC専用化も 歴史的な日に
ついに首都高の上限料金引き上げの日を迎えました。普通車の上限は1320円から、1950円へ一気にアップ。また29か所の入口がETC専用になるなど、首都高は“次のステージ”へ進んだ感があります。
-
-
-
-
-
いつの間にか“人流抑制”になった首都高1000円増し再び 「ETCなら簡単にできる」の誤解
東京パラリンピックの開催にともない、オリンピック期間中と同じく首都高の1000円上乗せが実施されます。ただ、大会輸送の円滑化という目的は、いつの間にか「人流抑制の手段」と捉えられるように。技術的にも、そう単純な話ではありません。
-
1000円増しでガラガラ首都高は「アリ」? ロードプライシングのコスパとその影響
東京2020大会期間中、マイカーなどへの1000円上乗せでガラガラになった首都高。今後、首都高では上限料金が引き上げられるほか、今回のような「ロードプライシング」も本格展開される見込みです。果たして「アリ」なのでしょうか。
最新記事
- 史上最大の軍艦より135mもデカい!? 旧海軍「大和」を凌ぐ『エースコンバット8』の新ボス「陸上戦艦」の衝撃スペックとは
- 「知らなかった!」SNSで話題に 高速道路の“2つ並んだ赤い三角コーン”、実は超重要な「ある合図」だった! NEXCO公式が投稿
- 「改悪だ!」批判殺到のANA“上級会員”SFC、「年間300万決済」ルールを見直しへ! “修行僧”の努力は報われるか
- “日本に1台だけ?”のドイツ製「多目的トラクター」を展示 高圧洗浄システムも搭載している理由とは? 心臓部は日本製!?
- 「30年選手の特急」座席も取り替え! JR初期の車両たちが相次ぎリニューアル「鉄道アップデート計画」始動 JR九州