乗りものニュース編集部の記事一覧
-
「職人を機械で置き換える」は時代遅れ? 鉄鋼商社が「人型ロボット」を積極販売する“切実”な理由
東京ビッグサイトで開催された「ものづくりワールド」で、岡谷鋼機が無人フォークリフトと人型ロボットを展示しました。労働人口が減少する中、単純な機械化の先にある“次世代の省人化”の形とはどのようなものでしょうか。
-
新“エアフォースワン”は「白と水色」じゃない!? アメリカ国旗仕様の機体 トランプ大統領乗せ初飛行の映像公開
アメリカのホワイトハウス公式Xは2026年7月1日、大統領専用機「VC-25Bブリッジ(暫定運用機)」がドナルド・トランプ大統領を乗せて初めて飛行した映像を公開しました。
-
旅客機の右エンジンに「侵入者」が直撃! 離陸直後に“炎が吹き出す”戦慄映像が公開される
航空機追跡サイト「AirNavRadar」の公式SNSアカウントは、ラタム航空機が遭遇した「バードストライク(鳥と飛行機の衝突)」発生の瞬間の映像を公開しました。この映像はエンジンから勢いよく火が吹く様子が捉えられるなど、ショッキングなものとなっています。
-
総延長268km「東北を貫く高速」の計画が前進! 山形-秋田“県境越え”区間でトンネル整備着手へ 真室川雄勝道路
東北地方整備局が、2026年度の工事などの発注見通しを更新しました。発表された発注見通しには、東北中央道の一部を成す「真室川雄勝(まむろがわおがち)道路」のトンネル工事も含まれています。
-
-
-
関西~北海道を「約21時間」vs「約31時間」どっちが魅力!? 新日本海フェリー敦賀~苫小牧東「直行便と経由便」それぞれの魅力とは? 10月からは「約46時間化」
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。新日本海フェリー敦賀~苫小牧東航路「すずらん/すいせん」と、新潟/秋田を経由する「らいらっく/ゆうかり」は、どのような魅力があるのでしょうか。
-
「現行グリーン」と「玉電ツートン」どっちがいい? 車両補修で区が寄附と投票を呼び掛け
東急世田谷線の宮の坂駅前に静態保存されている旧玉電・江ノ電車両の補修・再塗装に向けて、世田谷区が資金の寄附を呼び掛けています。
-
「まさかこんな形で!?」 京急の“エモすぎる”新型案内板にSNS驚愕→話題爆発! 「技術の無駄遣い」「全部これにして」
京急の公式SNSアカウントは、上大岡駅の発車案内表示器を「フラップ式案内表示器」をイメージした“デジタルパタパタ"を採用したと投稿。新たな表示器が稼働する様子を動画で公開したところ、話題を呼んでいます。
-
新幹線や飛行機に「疲れない立ち乗り席」が誕生する!? パワードスーツ企業が提案する“驚きの構想”とは? 工場や駅ナカでは導入事例も
工場などの立ち仕事の負担を軽減する器具が、意外な分野への応用を構想しています。飛行機のエコノミークラス症候群対策や、新幹線の「立ち乗り限定車両」といったアイデアも形になるかもしれません。