記事一覧
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日本初「水素クルーズ船」東京湾に就航へ 日本郵船140年の集大成に!? バブルの香り残す36年選手を置換え
日本郵船が、東京湾で36年間親しまれてきたレストラン船「レディクリスタル」の後継船を発表。新クルーズ船「AMANE(あまね)」は、日本郵船として初めて水素燃料を搭載するなど、これまでの船とは一線を画す存在となるようです。
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「装甲列車みたい!」SNSで話題の凸凹車両「マヤ50形」とは? レーザーで安全を守る“光オイラン”の秘密
SNSにとある珍しい電車が投稿され、話題を呼びました。それが「マヤ50形」光学式建築限界測定車です。光オイランと呼ばれる同車の役割と先代車両の現在を解説します。
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ゆっくりした動きがキモ可愛い!? 床を走り回る「謎のHP製3輪ロボット」建築業界の救世主になり得るワケ
東京ビッグサイトで開催された「ものづくりワールド」に、奇妙な無人車両が登場しました。実はこれ、建設現場の深刻な人手不足を解消するかもしれない画期的なロボットでした。
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イスラエル最強の盾「アイアンドーム」が日本に来た!? 米海兵隊が鉄壁の迎撃システムを太平洋に展開させる切実な理由
高まる脅威のなかで、アメリカ海兵隊は「アイアンドーム」をベースとする新型防空ミサイルを西太平洋の前方展開部隊に正式配備しました。
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「夜の飛行機旅って機内暗いよね…」離着陸で機内を暗くする理由は? 実は“人体の不思議な仕組み”に関係
夜のフライトの離着陸で、機内がふっと暗くなる。この演出のように思える取り組みは、なぜ行われているのでしょうか。
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なぜ地下鉄の「顔」には扉がある? 暗く狭い空間ゆえの“命を守る”設計思想「ない車両」との違いは
毎日何気なく利用している地下鉄。その車両の「顔」をよく見ると、多くの車両の正面に扉が付いていることに気づくでしょう。実はこれ、暗くて狭い地下空間で乗客の命を守るための「究極の避難経路」なのです。顔に扉がある理由とない理由を解説します。
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「開発局公式www」 国交省の投稿にSNS騒然→100万表示超えの“珍事”…一体何が?
国土交通省 北海道開発局 札幌開発建設部の公式SNSアカウントが「北海道の皆様はどこかで見たことがある景色・・・という方も多いのではないでしょうか」というコメントとともに、札幌市豊平区にある「平岸高台公園」の写真を投稿しています。Xで100万表示を超えるなど話題です。
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イギリスの決断で日英伊の次期戦闘機計画が前進!? その裏で海軍も大改革「駆逐艦“は”作らない」その真意とは
イギリス政府は2026年6月30日、国防投資計画(Defence Investment Plan)を発表しました。
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滑走路890m「世界最短」!? 佐渡空港に“最大級”旅客機ついに着陸! 欧州産プロペラ機の“常識破り”の降臨
ATRは、日本の新興航空会社の「トキエア」が、ATR製ターボプロップ旅客機「ATR42-600」を使用して佐渡空港への初の商業飛行を完了したと発表。ATRによると、同空港は、ATR 42-600が就航する商業用滑走路としては世界最短だったとのことです。