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「これ1機入れちゃえば全部解決!」な夢のジェット機来日か!? イギリス新興企業が“デジタル技術”で爆速開発 じつは自衛隊にも関係大アリ!
イギリス空軍では、長年にわたり運用されてきた練習機のホークを置き換える、新たな機体の導入を模索しています。そこで、イギリスの新興企業であるエアラリス社に注目が集まっているそう。じつは同社の存在は、日本にも他人事ではないといいます。
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50年越し!? 群馬の大幹線「上武道路」ほぼ全線“4車線化”完了へ 関越道の「下道」代替ルート 際立つ「埼玉との“落差”」
2026年1月、国道17号バイパス「上武道路」の群馬県内区間の4車線化がほぼ完了目前に。これにより利便性が向上しますが、一方で埼玉県境の区間は、慢性的なボトルネックとなっています。
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「超激レア航空機」の胴体着陸、その「非常に痛ましい」映像が公開される 乗員は全員無事…高い操縦技術に感嘆の声も
複数の海外メディアは、NASA(アメリカ航空宇宙局)が保有する高高度飛行研究機「WB-57」がテキサス州ヒューストンにある「エリントン空港」で胴体着陸を行ったと報じています。
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ロシア軍の「電子妨害装置」修理不可なほど“粉々に破壊した”映像を公開 本来は近づけないはずのドローンに撃破される!
ウクライナ政府の公式サイト「ユナイテッド24」は2026年1月27日、ロシア軍のR-330Zh「ジーテル」電子戦妨害通信ステーションを撃破したと発表しました。
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「危険と無駄でしかない」 新潟県警「雪国に住んでる人の常識」守れぬ人にNO! その行為とは 「やっと誰もが納得する所から正解が…」
新潟県警察交通部の公式SNSアカウントが2026年1月29日、「大雪が道路に積もった際にやってはいけない行為」について投稿しました。この投稿はX上で300万表示超を記録し、多くの反響が寄せられています。どういったものなのでしょうか。
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「私の地元は特別豪雪地域…」鈴木憲和農水相 とんでもない大雪での選挙活動を公開 GLAYの『Winter again』状態?
鈴木憲和農林水産大臣は2026年1月28日、豪雪地帯で始まった選挙戦の様子を投稿しました。
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まるで「動く巨大な島」世界最大級の作業船が京都に出現! 長さ100m超の“脚”を4本持つ「圧巻の異形船」その役割とは
2026年1月6日、京都府舞鶴市のJMU舞鶴事業所に、驚くべき巨体が姿を現しました。清水建設が所有する世界最大級の自航式SEP船「BLUE WIND」です。
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まだ!? 札幌の高速道路「やっと通行止め解除」→「さらに5日連続“夜間通行止め”」へ 大雪対応「ここはどうしても時間がかかる」ワケとは
大雪から約4日ぶりに通行止めが全線で解除された札幌圏の高速道路。しかし同日夜から、除雪のために5日連続の夜間通行止めが予定されています。
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「ギョッとする!」 北陸の鉄道会社公式が「衝撃写真」公開→SNSも”破壊力”に驚愕 「どこを走ったらそうなるんだ」
IRいしかわ鉄道の公式SNSアカウントが大雪が降り積もるなか、同社の車両が走る様子や駅の様子を写真を交えて紹介しています。このとき撮影された車両の様子が、意表をつくものとして一部SNSユーザーのあいだで反響が寄せられています。
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