記事一覧
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日英伊の“次世代戦闘機”色々と「デカい」驚愕の姿が明らかに? 実証機はもう75%完成!?
グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)の実証機は、機体容積ベースで約75%の製造が完了していることが、2026年6月末に欧州の一部専門メディアによって報じられました。
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仏軍「ルクレール」戦車に“公式ドローン対策”仕様が登場! メーカー純正の追加装甲キットを初公開
フランス戦車も鳥籠を被る? フランス・パリ近郊で2026年6月19日まで開催された防衛装備展示会「ユーロサトリ」において、フランス陸軍の主力戦車「ルクレール」に、砲塔上部を覆う格子状の追加装甲が装備された姿が披露されま […]
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同じ区間で運賃ほぼ倍「路線バス」vs「空港リムジンバス」どっちを選ぶ? 「こんなに違うのか!」価格差も納得
松山空港と松山市街地を結ぶアクセスバスには、リムジンバスと路線バスの2種類があります。運賃や設備だけでなく、所要時間が大きく違うのには明確な理由がありました。
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あまりに巨大「世界最高の高所作業車」どう実現? 相反する“無理難題”を克服した「独自構造」がスゴかった
「Zoomlion Heavy Industry Science & Technology」は、直伸式高所作業車「ZT82J」が第7回科学技術イノベーション大会において優秀フラッグシップ製品賞を受賞したと明らかにしました。この製品は最大作業高82.3mを誇り、「世界最高の高所作業車」といいます。
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海自は米国製MQ-9Bに決めたのにナゼ!? 川崎重工とエアバスが「ユーロドローン」対潜型でタッグ組む理由
川崎重工業とエアバスは2026年6月、無人機「ユーロドローン」の対潜哨戒型の共同検討に向けた覚書を締結しました。すでに海自はアメリカ製MQ-9Bの導入を決めていますが、なぜ日欧で新たな無人機タッグを組むのでしょうか。
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