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国道4号の「難所」ついに拡幅! 「無理な追越し→正面衝突」抑制なるか 実は“鉄道ファン伝説の聖地”でもある!?
国土交通省東北地方整備局は、岩手県で整備を進めてきた国道4号「中山地区付加車線整備事業」の一部区間が2025年12月25日に開通すると発表しました。
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「あれ、従来車も変わってる…」新型デビュー間近の「京王」で進んでいた“異変”3選
京王線の新型2000系電車の営業運転開始が控えた京王電鉄。実は従来の車両も、少し変わったものが登場しています。今回は京王線・井の頭線の車両で見られる「異変」を三つ紹介します。
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米海軍“奇抜なフォルム”の艦から「ミサイルの代わりになる兵器」を初めて発射! 攻撃の方法そのものが変わるかも?
アメリカ海軍は2025年12月18日、初めて海上の艦艇から一方向攻撃型ドローンの発射に成功したと発表しました。
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アニメじゃない!? F1のルール変更で導入されるシステム名が“叫びたい言葉”と話題に「サイバーフォーミュラか!」の声も
FIA(国際自動車連盟)は2025年12月17日、F1(フォーミュラ・ワン世界選手権)の2026年レギュレーションを発表し、新しいシステムの内容を説明しました。
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「うちの戦闘ヘリいりません?」豪がウクライナに“まだ新しめな”戦闘ヘリ供与を検討 “全機退役”は早すぎない?
オーストラリア陸軍の主力戦闘ヘリコプターとして運用されてきたタイガーARH。しかし、オーストラリア陸軍では運用開始から20年ほどでその後継機導入へと踏み切りました。ここに至るまでには、一体どのような経緯があったのでしょうか。
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「主力製品の旅客機を継続的に改良します」→ってことは新モデル出現? ボーイング幹部に聞いた結果 ANAが世界で最も多く保有
初期タイプが商業的に成功したボーイングの主力旅客機「787」。業界では、時代に合わせた改良を加えた新たなサブタイプが生み出されることが通例です。こうしたプランはあるのでしょうか。
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巨大なロシア軍機が空中で「真っ二つ」に 墜落の瞬間を地上から捉えた映像が公開される
ウクライナ政府の公式サイトである「ユナイテッド24」は、ロシア軍のAn-22大型輸送機が墜落する瞬間を捉えた映像を公開しました。
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気球が最新の自衛隊装備に!? 人工衛星でも飛行機・ドローンでもない「成層圏の新たな主役」が注目される理由
陸上自衛隊主催のフォーラムで、北海道の宇宙開発企業・岩谷技研が提案する「高高度ガス気球」が出展していました。高度2万mの成層圏へ低コストかつ迅速に到達できる特性は、通信や監視など防衛分野でも活用できそうです。
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「ボックス席」もう風前の灯火!? そもそもなぜロングシートと混在していたのか? JR普通列車では“昔の構造”に
首都圏を走るJR線の普通列車は、かつてボックス席を主体とした車両が使われていましたが、今や通勤電車と同じロングシートのみの車両に置き換わりつつあります。なぜボックス席は減りつつあるのでしょうか。
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「北海道の下道って“高速並み”だから高速道路いらないですよね」←やめとけ “お金払ってでも高速を使うべき”これだけの理由
北海道の一般道は流れが速く、高速道路と所要時間も大差ないため、通行料金がかかる高速道路の利用をためらいがちです。しかし、不慣れなドライバーにとっては、お金を払ってでも高速道路を使うべき明確な理由があります。
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