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ベネズエラ大統領拘束の裏で暗躍? まるで忍者な「米軍の特殊作戦母船」 一見すると「民間フェリー」その実態は“動く極秘基地”
米軍によるマドゥロ大統領拘束という衝撃ニュースの裏で、カリブ海には「一見ただの商船」にしか見えない異様な船が潜んでいました。「オーシャン・トレーダー」という名の“謎船”、どういう役割を担っているのでしょうか。
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伝説の超音速旅客機「コンコルド」意外なデビューなぜ? 「え!?アメリカ線じゃないの?」背景には納得の理由が
イギリスとフランスの共同開発による超音速旅客機「コンコルド」。実は初に飛んだのは旅客機市場として巨大なアメリカでなく、ロンドン~バーレーンならびに、パリ~ダカール~リオデジャネイロというやや意外な路線でした。なぜでしょうか。
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米民間空港に「トンデモない巨大な珍客」飛来 二つ名は“世界の終わり”…圧巻の降臨シーンが公開される
複数のアメリカ現地メディアなどが、ロサンゼルス国際空港に、アメリカ空軍のE-4B「ナイトウォッチ」が飛来したと報じ、世界の航空ファンのあいだで話題となっています。
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大きな窓の特急、なぜ減っている? 絶滅寸前「“ビュー”のつく特急」たち 「どこがビューなのか」と言われた車両も!?
1980年代後半~1990年代のJR特急車両は、愛称に「ビュー」を付けるという流行りがありました。国鉄時代からの変革を示すために、大きな側窓を売りとする車両が増えたのです。現在ではあまり見られなくなった超大窓の特急形電車を取り上げます。
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『MFゴースト』主人公のトヨタ86を完全再現「実は買えます」苦労して作り上げたクルマ?
2026年1月9日から11日まで開催された「東京オートサロン2026」(TAS2026)の「A PIT AUTOBACS」ブースにて、『MFゴースト』仕様のトヨタ86(ZN6型)が展示された。
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この先「The End」だって…? 道路標識にちょっと“不穏な表記” 行ってみたら意外な場所だった!「これがEnd?」
道路の案内標識に「The End」と書かれた場所に行ってみました。そこは意外な場所であるとともに、ちょっとした優しさも感じるものでした。
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垂直尾翼を失っても飛び続けた!? 米大型爆撃機が半世紀前に起こした奇跡 JAL123便を想起させる“絶望的状況”からの生還
垂直尾翼を失えば、飛行機は制御不能に陥り墜落を免れません。しかし1964年、米軍のB-52爆撃機が、乱気流により尾翼の8割以上を失いながら約6時間も飛び続け、無事帰還しました。絶望の空でクルーたちが挑んだ、執念の操縦劇の全貌に迫ります。
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トラック運転手っていつもあんなに“デカ盛り”食べてるの? ←「たぶん小食の人多いと思いますよ」 知られざるメシ事情 “結局ラーメン”仕方ない側面も
トラックドライバーの食事といえば「デカ盛り飯」というイメージですが、果たしてそうなのでしょうか。元トラックドライバーの交通心理士が解説してくれました。
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「次のSAで…」が命取り? 高速ガソリンスタンド“150km以上空白”の絶望 ガス欠は違反!?「反則金9000円」のケースと“救済措置”をチェック
夜の高速で給油ランプが点灯し、たどり着いたスタンドが閉まっていたら…。そんな“ガソリンスタンド空白地帯”が増えています。“高速のスタンドは24時間営業”という常識は、なぜ崩れてしまったのでしょうか。
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“親会社”への下剋上なるか!? ダイハツが「屋根なし軽トラ」でトヨタとガチ勝負! 仁義なきカスタム対決の行方は?
ダイハツが幕張メッセで開幕した「東京オートサロン2026」へ追加出展する車両を公開しました。
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