「住むなら西武沿線」と思わせる10の理由 文化と芸術の里「武蔵野」の心地良さ

【画像】2018年度登場予定の西武“光学迷彩”特急

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2018年度登場予定の新型特急車両。風景に溶け込むデザインが特徴で、西武鉄道では1993年登場の10000系電車以来、25年ぶりの新型特急車両となる(画像:西武鉄道)。

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Writer: 杉山淳一(鉄道ライター)

乗り鉄。書き鉄。ゲーム鉄。某出版社でゲーム雑誌の広告営業職を経て独立。PCカタログ制作、PC関連雑誌デスクを経験したのち、ネットメディアなどで鉄道関係のニュース、コラムを執筆。国内の鉄道路線踏破率は93パーセント。著書に『ぼくは乗り鉄、おでかけ日和。日本全国列車旅、達人のとっておき33選』(幻冬舎刊)など。

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コメント

3件のコメント

  1. ドームってなんやねん

  2. あの踏切の多さは酷いわ
    なんとかしてくれ。特に新宿線

  3. ピンクの車両は意味がわからないし好きじゃない。レッドアローも地味なので鉄道ファンが注目するようなカラーリングをお願いしたいものです。