「住むなら東武沿線」と思わせる10の理由 都心直通と複々線が支える快適生活

【写真】昔懐かしい? SL「大樹」14系客車の車内

171225 tobu 04
SL「大樹」に使われている元・国鉄14系客車の車内(2017年5月、恵 知仁撮影)。

この画像の記事を読む

この記事の画像をもっと見る(4枚)

画像ギャラリー

  • Thumbnail 171225 tobu 04
  • Thumbnail 171225 tobu 01
  • Thumbnail 171225 tobu 02
  • Thumbnail 171225 tobu 03

Writer: 杉山淳一(鉄道ライター)

乗り鉄。書き鉄。ゲーム鉄。某出版社でゲーム雑誌の広告営業職を経て独立。PCカタログ制作、PC関連雑誌デスクを経験したのち、ネットメディアなどで鉄道関係のニュース、コラムを執筆。国内の鉄道路線踏破率は93パーセント。著書に『ぼくは乗り鉄、おでかけ日和。日本全国列車旅、達人のとっておき33選』(幻冬舎刊)など。

関連記事

最新記事

コメント

5件のコメント

  1. ホンダだったら、昔、大ブームを起こした、インタークーラー付きブルドックの、シティターボ2が最高でした❗
    それで、ホンダに一言❗
    シティターボ2を、また生産してリバイバルで発売してほしいです❗

  2. 住めばとてもいいとこなのに、東武沿線住民はマスコミのイメージにひきづられ、田舎者あつかいされてしまう。少しはイメージアップするような報道してもらえないだろうか。

  3. 野田線の複々線化と記述がありますが、複線化の間違えですよね。

  4. 何故だろう、東武は残念路線のイメージしかない。
    西武がじわじわ社会的にイメージアップしてるのとは、対照的。

  5. 池袋から坂戸あたりまで。
    浅草・北千住から久喜、南栗橋あたりまで。

    それが限界のような気がする。
    あとは正直辛い。
    区内へ通勤するのに、例えば栃木やつきのわ辺りに住むというのはあからさまにムリがあるだろう。出来なくはなかろうが、だったら三島や郡山辺りに住んで新幹線通勤という方が賢明だろう。