伊予鉄道の記事一覧
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「67年ぶりの新型車両」増備で旧型車両が引退へ いろいろ魔改造された“おさがり”の60年選手 乗れるのは残りわずか?
鉄道友の会ローレル賞に輝いた新型車両の導入を進める地方私鉄で、首都圏大手私鉄から譲り受けた「アラ還」電車の完全引退が迫っています。それはオリジナル車両にさまざまな手を加えた“魔改造車”でした。
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75歳の最古参が「グォォォン!!」と唸る 引退危惧の「吊り掛け電車」を楽しむならココ! “他とはちょっと違う区間”とは?
四国最大都市の松山市では、2026年で製造から75年の古参路面電車が今も走り続けています。持ち味である重厚な走行音を堪能できる区間で乗車しました。
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地方鉄道で“新車ラッシュ”なぜ? 「67年ぶり」「86年ぶり」も 背景にある事情とメリットは
かつて、地方鉄道は大手私鉄や国鉄(JR)の中古車両の受け皿でした。しかし、近年では新造車両の導入も増えています。今回は電車の事例を中心に、地方鉄道の新しい顔となる車両について取り上げます。
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四国最大の都市の2つの玄関「松山駅」「松山市駅」どっちが栄えてる? 「元祖はこっちだから!!」と叫び続けたい歴史!?
愛媛県の県都・松山にはJR「松山」と、伊予鉄道「松山市」の二つの代表駅があります。利用客は松山市駅の方が上回りますが、それには長年の理由がありました。
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まるで昭和の京王帝都!? 伊予鉄「郊外電車」に乗る オリジナル新車導入で雰囲気一変?
かなり久々にオリジナル新型車両の投入が発表された伊予鉄道の郊外電車。しかし現時点では旧京王帝都車の“王国”といった雰囲気です。横河原線と高浜線に乗ってみると、見どころ豊富でした。
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