注目ニュースのニュース 記事一覧
-
なぜ護衛艦「やまと」は存在しない? 海自艦艇が「人名」を避けるワケ 伝説の名が“封印”される深い意味
明治天皇も却下!? 自衛艦に「人名」が絶対NGなワケ 先日、海上自衛官で夫のやこさんと横須賀界隈を散歩していたときのことです。ヴェルニー公園からは米軍基地を臨むことができ、奥の方に空母ジョージワシントンが見えるのですが […]
-
「大手私鉄で唯一の鉄道」41年ぶりの新型車両で超進化! “遊園地のおとぎ列車”の面影ゼロ!? 西武「レオライナー」
西武鉄道が新交通システムの山口線に投入する新型車両「L00(れお)系」の第1編成を報道陣に公開。新型はかなり「通勤電車」っぽくなりました。
-
「野放し」で事故多発! 鉄道も「モバイルバッテリー規制」は必要か 航空機みたいなルールは守れない?
航空機内でモバイルバッテリーが発火・発煙する事故が相次ぎ、規制が強化される予定です。鉄道でも同様の事故は多発していますが、持ち込みや使用に関する制限はありません。なぜ規制が難しいのでしょうか。
-
「埼玉最大級のグランピング施設」ついに開業! 閉園後の動物園を電動カートで巡るツアーも
東武動物公園の隣接地に埼玉県最大級のグランピングリゾート「グランフィルリゾーツ東武」が2026年3月11日(水)に開業します。
-
夜のバス、発車時に「車内がスッと暗くなる」のはなぜ? 実は旅客機の離着陸と同じ“超・納得”の理由だった
夜にバスを利用していると、停車してドアが開いた瞬間に照明がスッと暗くなることがあります。実はそこには、夜道を走る運転士の視界を守るための「納得の理由」が隠されていました。その秘密を解説します。
-
陸自の戦闘ヘリ「全廃」して大丈夫? 3月末にコブラ部隊が激変… 「ドローン万能論」と逆行する世界のリアル
陸自で長年使われてきたAH-1Sを運用する飛行隊の改編が間もなく行われる予定です。一方、ウクライナの戦場では有人ヘリが再評価され、最新鋭機を爆買いする国も。日本の「戦闘ヘリ全廃」方針はこのままで良いのでしょうか。
-
ナゾ深き「元祖中国製ジェット旅客機」実際どう? 現役機長の “想定外な評価”とは 日本飛来ナシ、ほぼ“中国国内のみ”で使用
中国初の実用ジェット旅客機「C909」は、日本人にとってナゾの多きモデルです。実際の現場の評価はどうなのでしょうか。この機を運航する機長に直接話を聞いたところ、意外な回答が得られました。
-
16年ぶりの新型! 自衛艦「あかし」就役 280億円で武装ゼロでも“超重要” どこに配備?
2026年3月9日、海上自衛隊に16年ぶりとなる最新鋭の海洋観測艦「あかし」が引き渡されました。建造費は約280億円ながら、大砲などの武装を持たない「丸腰」の自衛艦。由緒ある名を受け継ぐ新鋭艦の、知られざる重要任務に迫ります。
-
イラン海軍の戦闘艦を米潜水艦が撃沈 実は約80年ぶり 最後の事例は日本海軍の艦だった?
米国防総省は、イラン海軍フリゲート「デナ」を撃沈したと発表しました。実は、潜水艦による艦艇の撃沈は第二次世界大戦以降例がなく、約80年ぶりの出来事となります。
-
「交通も大手デベロッパー」の時代なのか? 国内民間初の「フル電動航路」を繰り出す「三井不動産」の本気度
国内初となる民間企業によるフル電動旅客船の定期航路が2026年4月にスタート。運営するのは交通事業者ではなく、三井不動産です。東京の新たな水上交通網を構築する壮大な計画の一環です。
最新記事
- 東海道新幹線「新・グリーン車超え座席」出現にSNS超騒然! 「余裕でグランクラス超え」…「大分強気」な料金設定の評価は?
- ウクライナ軍の「1000機の無人機」がモスクワの製油所を襲撃!“タンクが吹き飛ぶ瞬間”を捉えた映像を大統領が公開 今後の影響は?
- イタリア次期戦車は“戦車を超えたなにか”になる? ドイツ「次世代パンター」ベースの新型戦車構想を公開 描く未来像とは
- 空母からイージス艦まで! メキシコの都市「モンテレー」が何度も米軍艦に名付けられる理由——W杯で激戦の地となるか?
- 家族が「SSSS航空券」を引き当ててしまった…! 乗る前から“異変” 保安検査員も「Oh…」 誰でも起こり得る“緊迫の一部始終”