注目ニュースのニュース 記事一覧
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こ、これがカブ…? さよなら「スーパーカブ50」 中国の「電動カブ」に乗ってみた 実は日本でも買える!?
スーパーカブの50ccモデルが生産終了となる一方、中国では「電動カブ」が人気を集めています。同じく電動モデルとなった「ズーマー」「ダックス」とともに試乗。日本でも買えますが、注意点も存在します。
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実は切望されていた!? 30年前に起きた「戦闘機脱走事件」でもパイロットは “救国の英雄” なぜ?
とうとう、ヨーロッパ最後の現役MiG-21戦闘機が現役を退きました。最後まで同機を運用していたのは中欧クロアチア。同国にとってMiG-21は独立のきっかけのひとつとなったものでもあるようです。
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場所は極秘!大阪にある「新幹線の超重要な施設」とは 年1回だけ東京から“引っ越し”実際に見てみた
東海道・山陽・九州新幹線は、東京にある「総合指令所」で運行管理が行われていますが、万が一災害などで使用できなくなった事態に備え、大阪市内にも予備の「第2総合指令所」が設置されています。
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山手線ならぬ「川手線」なぜできなかった? “下町環状線”の可能性を秘めていた東武の延伸構想
東京の環状線といえば、まず「山手線」が挙げられますが、この路線は本来の東京より西側を走っています。では、東側の下町には、なぜ山手線ならぬ「川手線」のような環状線が誕生しなかったのでしょうか。
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ハーレーダビッドソン日本法人社長「退任」へ 公取委の立入検査から「休暇中」だった “押込み販売”の疑い
独占禁止法違反の疑いで公正取引委員会による立入検査が行われた「ハーレーダビッドソン ジャパン」の野田一夫社長が2024年12月末で退任。同氏は立入検査直後の8月から強制休暇期間を過ごしていました。
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退役したけど引退してない!? 米軍も驚かせた日本戦車の野心作 「74式」を振り返る
2024年3月に全車が退役した陸上自衛隊74式戦車。しかし2025年度の防衛省概算要求からは、まだ残るのではないかとも読み取れます。日本独自の機能を持ち、半世紀にわたって配備された74式は、どんな戦車なのでしょうか。
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どうりで“いい道”だ! 実は「もと有料道路」関東甲信の神ルート5選 無料化で地域の動脈に/知る人ぞ知る抜け道に!?
一般道のなかでたまに遭遇する「やけに立派な区間」。そうした場所はもともと有料道路だった可能性があります。昔も今も非常に“使える”ルートとして機能しつつ、有料時代の痕跡が急速に失われてしまった道路を振り返ります。
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街中最速!? アメリカ生まれフランス育ちのカッ飛びバイク 2025年はブーム再来か?
2024年11月、大手バイクメーカーのスズキとカワサキが、モタード系バイクの新モデルを相次いで発表しました。ただ、そもそも「モタード」って何なのでしょうか。じつは街乗り最速、整地と不整地の双方で楽しめるバイクです。
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西武は「赤プリ跡地」をなぜ売らなければならなかったのか 岐路に立つ「鉄道会社のビジネスモデル」
西武ホールディングスが保有する物件で最大規模の旧「赤坂プリンスホテル」跡地を再開発した複合施設を売却します。一等地の不動産を保有する鉄道会社のビジネスモデルが転換する、その象徴的事例となりそうです。
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ドツボにハマった?「アメリカ次期戦闘機」の迷走 コンセプトすら描けず イーロン・マスクの“極端発言”が予言に?
アメリカの次期戦闘機計画「NGAD」が開発方針すら描けず迷走しています。昨今の情勢を受けて航空戦闘を根底から見直すべきという意見もあるなか、イーロン・マスク氏が奔放な発言で世間を刺激。その発言は“ズバリ”なのでしょうか。