注目ニュースのニュース 記事一覧
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相次ぐ「車検不正で逮捕」なぜ? こんどは「県警初」一体なにをした!? 「依頼者が共犯になり得る」ケースも
不正車検の摘発が続いています。山梨県警では、車両は持ち込まれたものの整備は行われずに適合と判断された容疑で、県警史上初めて事業者が摘発されました。
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「都会過ぎる」のはリスクも? 東京近郊の「住むにはハードルが高い」路線・エリアとは “理想の条件”も明らかに
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。東京の「住むにはハードルが高い路線・駅」について意見を募集したところ、上位にランクインした路線には共通点が見られました。
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東北道/新4号/国道408号…あと1本! 栃木「高規格道路の空白地帯」を埋める南北道路、実現なるか?
栃木県が「とちぎの道路・交通ビジョン2026」の素案を発表。構想路線となっている高規格道路「つくば・八溝縦貫・白河道路」の実現に向けて取り組みを加速化していく方針です。
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激レア!? 「那覇空港」最強のコスパ振り切りメシ「600円の“1キロ弁当”」が背徳の塊すぎた件 食べたら「これ正気か?」
沖縄の那覇空港には、コスパの面では他店に追随を許さない「空港コンビニの弁当」を売る店が存在します。わずか「600円」で食べられる「1キロ弁当」です。実際に食べてみたところ、「空港グルメの常識が覆されました。
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「バスの窓」なぜ“開かない”タイプが増えた? 知られざる進化の裏側 密閉でも換気できる仕組み
最近は窓が大きく開かない車両や、窓が固定されている車両も多く見られます。不便になったようにも思えますが、実はそこには乗客の安全と快適さを守るための深い理由がありました。いったいどのような理由があるのでしょうか。
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1000人以上が「座れた」!? 空前絶後の“オール2階建て”通勤電車はなぜ消えていったのか 今の時代はもう無理?
通勤距離が長くなるにつれて高まっていった「着席通勤」へのニーズ。この声に応えて1992(平成4)年に登場したのが、空前絶後の「オール2階建て通勤車両」であるJR東日本の215系電車でした。
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ロシアじゃ飛行機が「軽トラ」代わり!? なかなか更新できず“約80年間現役”の傑作機 「他人事とは思えない」事情とは
旧ソ連で生まれた小型多用途機An-2は、まるで「軽トラック」のようにロシア地域の日常生活に溶け込んでしまった航空機です。設計から80年近く経つ一方、後継機の開発は難航していますが、背景には地方のインフラに特有の問題があります。
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「不細工な船ですが」…ナカ入ったら“スゴすぎる!!” 「豪華寝台列車」さながらの内装の船が登場 どこで乗れる?
岡山県備前市が建造した“北前船”風の観光船「備前丸」が完成しました。デザインは水戸岡鋭治氏が担当、「不細工な観光船」と評しますが、その船内は豪華絢爛なものでした。
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「満タン」とは言わない!? 航空機が燃料を「重さ」で計るワケ 安全の裏には2種類の単位の使い分けまで
自動車の給油は「リットル」ですが、航空機は「キログラム」や「ポンド」が主役。なぜ違うのか、知られざる「航空燃料の取り決め」を解説します。
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「夜行列車はオワコン、全廃だ」→「わが国が引き継ぐ!」 10年で見事“復権”させた立役者に聞く“イマっぽい”成功の秘訣
ヨーロッパの「小国」オーストリアで、国際夜行列車が育っています。一時は終焉(しゅうえん)がささやかれていた夜行列車を、オーストリア国鉄が新ブランド「Nightjet(ナイトジェット)」として再構築。その挑戦と戦略をインタビューしました。