ミリタリーのニュース 記事一覧
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陸自初のRWS付きだと!? 「配備始まったばかりの最新装甲車」総合火力演習に向けた訓練を公開
陸自最新の装輪装甲車AMVに、射撃手が車内に隠れたまま攻撃できる遠隔操作銃塔(RWS)が搭載されたことが明らかになりました。
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イランの無人機をコピーしたアメリカ軍の無人機、さらに“AI化”へ 自爆型をコスパ抜群の“知能型”に!?
イランが世界に広めた自爆攻撃型ドローン「シャヘド136」は、アメリカのハイテク技術の投入により「安くて賢い」兵器に進化しようとしています。
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東京に米軍の大型偵察機「グローバルホーク」が本格移転! 横田基地に配備される機数や部隊規模は?
防衛省は、従来グアムを拠点としていたアメリカ空軍の第4偵察飛行隊が、横田基地へ移転すると発表しました。運用されるのは大型無人偵察機RQ-4B「グローバルホーク」です。移ってくる部隊の規模はどれぐらいなのでしょうか。
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戦後初! 日の丸戦闘艦の海外移転「あぶくま型護衛艦」のフィリピン引き渡し 早ければ来年か?
日本とフィリピンの両防衛相は、海上自衛隊のあぶくま型護衛艦を除籍後に同国へ移転(譲渡)することで合意しました。実現すれば戦後初となる日本製「戦闘艦」の海外移転となり、両国の防衛協力が加速するかもしれません。
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韓国の国産攻撃ヘリ「MAH」開発最終段階へ!“空対空ミサイル”も搭載OK 現代戦に必要とされる要素満たす
韓国の防衛装備調達庁(DAPA)は2026年5月26日、韓国航空宇宙産業(KAI)が開発中の海兵隊攻撃ヘリコプター(MAH)が全ての武装試験に合格し、開発の最終段階に入ったと発表しました。
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「EVなのにエンジン搭載!?」 設立5年のEVベンチャーが防衛大手と“戦場のロボカー”開発へ!商用技術で進む「戦場の無人化」に新展開
米防衛大手のアメリカン・ラインメタルが、EVスタートアップのハービンジャーと提携し、軍用の無人車両を共同開発すると発表しました。戦場の様相を大きく変える可能性のあるこの提携、その狙いはどこにあるのでしょうか。
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国防相「ウクライナを全面的に支援する」オランダがトヨタ「ハイラックス」60台以上を供与 その“異色の任務”とは
オランダ国防省が、60両以上のトヨタ「ハイラックス」をウクライナへ供与したと発表しました。ウクライナ軍のドローン部隊が運用するとのことで、現代戦の様相を色濃く反映した支援となりそうです。
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アメリカ海兵隊のアシ車・オフロードバギーに「全く別用途の新タイプ」が登場!? その“今っぽい”用途とは?
海兵隊の機動力を支える軽量・高機動な戦術車両「MRZRアルファ」。多様な任務に投入される本車に、新たに電源供給能力型が加わります。