沖縄上空「WW3」の危機! 空自唯一の実弾射撃、「対ソ連軍領空侵犯機警告射撃事件」

【写真】冷戦末期、米空母とソ連爆撃機のツーショット

Large 181130 soviet 06
冷戦末期の1989年、アメリカ海軍の空母「レンジャー」に近付くソ連空軍のTu-16(画像:アメリカ海軍)。

この画像の記事を読む

この記事の画像をもっと見る(9枚)

画像ギャラリー

  • Thumbnail 181130 soviet 06
  • Thumbnail 181130 soviet 01
  • Thumbnail 181130 soviet 02
  • Thumbnail 181130 soviet 03
  • Thumbnail 181130 soviet 04
  • Thumbnail 181130 soviet 05
  • Thumbnail 181130 soviet 09
  • Thumbnail 181130 soviet 07
  • Thumbnail 181130 soviet 08

Writer: 月刊PANZER編集部

1975(昭和50)年に創刊した、40年以上の実績を誇る老舗軍事雑誌(http://www.argo-ec.com/)。戦車雑誌として各種戦闘車両の写真・情報ストックを所有し様々な報道機関への提供も行っている。また陸にこだわらず陸海空のあらゆるミリタリー系の資料提供、監修も行っており、玩具やTVアニメ、ゲームなど幅広い分野で実績あり。

最新記事

道路交通情報(外部サイト)

  • 「最新の交通情報はありません」

コメント

1件のコメント

  1. 事件だと?当たり前のことをしただけだろうが。警告射撃くらいはね。実際当時のソ連からその後謝罪が届いたとの話もある。