護衛艦の記事一覧
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海自「イージス艦の守護神」がハワイ沖で火を噴いた! “ミサイル発射の瞬間”を捉えた画像が公開される
海上自衛隊・護衛艦隊は2026年2月19日、護衛艦「てるづき」がハワイ近海で行われている令和7年度米国派遣訓練において対空ミサイル射撃訓練を実施したと発表しました。
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「魚雷じゃない!?」護衛艦から“謎の黄色い物体”出現! 最新ステルス護衛艦が出した新装備の正体とは
海上自衛隊・護衛艦隊の公式Xが、最新護衛艦「みくま」による伊勢湾での訓練風景を公開。そこで隊員たちが扱っていたのは、魚雷にそっくりな「謎の黄色い物体」でした。
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自衛隊から「護衛艦隊」が消える!? 創設以来の大改編で間もなく誕生の「新艦隊」とは イージス艦も哨戒艦も配置換え
2026年3月、海上自衛隊が姿を変えます。冷戦期から日本の海を守り続けてきた「護衛艦隊」と「掃海隊群」が統合され、新たに「水上艦隊」が誕生。伝統の名称を捨ててまで断行する“戦後最大の組織改編”の狙いを読み解きます。
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「1票たりとも無駄にはしません!」絶海の護衛艦で行われる“権利を守る壮絶ミッション” FAXじゃない「海自流」投票用紙の運び方とは?
2026年2月の衆院選、日本人のほとんどが投票所へ向かうなか、任務で出港中の自衛艦乗りはどうやって投票するのでしょうか。彼らの1票を守るための作業、じつはしっかり行われています。ときにはヘリや補給艦を使うこともあるそうです。
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強そうなのに「ひらがな」なぜ? 海上自衛隊の護衛艦名に隠された意外なルール 最新艦「よしい」誕生と”巡洋艦”新設の衝撃
海自の護衛艦は「いずも」など名前がすべてひらがな表記です。漢字のほうが強そうですが、なぜひらがななのでしょうか。最新艦の話題とともにそのナゾに迫ります。いったい、どういうことなのでしょうか。
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防衛省「豪州次期フリゲート計画」に約250億円拠出 三菱・NECなど追加認定 “日の丸軍艦”最終契約に向け加速
防衛省は2026年1月16日、豪州の次期汎用フリゲート案件に向けた「装備移転仕様等調整計画」を新たに認定しました。三菱重工業と日本電気(NEC)に対し計約247億円を投じるとのこと。輸出成功へ向けた地ならしが進んでいます。
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