記事一覧
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「世界最大の怪鳥機」日本飛来時の貴重なショットが公開される 「ありがとう」「夢と希望も届きました」
ウクライナの航空機メーカー、アントノフ社は、世界最大の航空機An-225「ムリヤ」が、2011年の東日本大震災後、支援物資を日本に送り届けた際の画像を公式Xに投稿しました。
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海自「最強潜水艦ハンター」が雪辱果たす! 米海軍主催の国際競技会で“王座奪還”と公式発表
海上自衛隊のP-1哨戒機が、グアム島周辺で実施された多国間共同訓練「シードラゴン2026」で優勝しました。昨年は優勝を逃していましたが、見事“最強”の称号を奪還する結果となりました。
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有効期限切れでも使えた!? 実は今もひっそり息づく“きっぷの秘策” 令和乗り鉄が知らない「継続乗車船」の世界
きっぷの有効期限が過ぎても列車に乗れる制度が「継続乗車」です。鉄道連絡船があった頃は「継続乗車船」という名前でした。現在も適用される制度ですが、長距離乗車券の有効期間を延ばす秘策としても知られていました。
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陸自も導入の新型装甲車 実戦ソックリの“仮想戦場”で訓練可能に スロバキア軍に高性能シミュレーター納入
フィンランドのパトリア社が、スロバキア軍へ新型装甲車「AMV」のシミュレーターを納入しました。日本でも陸上自衛隊が導入を進めている車両ですが、どのような訓練が可能なのでしょうか。
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中央道が渋滞しててインター下りたらこっちもビッシリで泣かされた「国道20号」この春“卒業”へ バイパス開通から4年
「甲州街道」こと国道20号のうち山梨県内の約3kmで管理者が変更へ。国道20号ではなくなり、路線名も変更されます。
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「一部マニアにしか良さがわからない」なんであんなに流行ったの…? 角目&カクカクなバイクが生まれた“時代” 「実車版LEGO」まで
日本のバイク史において、1980年代初頭は特に多彩なモデルが登場した時代です。その多くに共通するのが、ヘッドライトが四角い「角目」や、全体的に角張った「カクカクデザイン」でした。なぜ当時、このようなデザインが流行したのでしょうか。
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「プロペラ機」がジェット機より速く着く!? 令和の空でターボプロップ機が選ばれる理由 じつは “最適解”のケースも
日本の航空会社では、ジェット旅客機が主流です。しかし「プロペラ機」も、ごく短い距離を飛ぶ航空会社ではまだまだ使われており、重要な役割を担っています。
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重さ300kg増しでも「ガソリン車と何も変わらない」本当か? ダイハツ初の量産EVに乗った 「重いからイイのよ」も多数!?
ダイハツ初の本格量産BEVとなる「e-ハイゼット カーゴ」。働く人のためのクルマであるハイゼットがBEVになることでどう変化するのか、メリットはあるのか、実際に試乗して分かった詳細をリポートします。
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降り忘れたら40分止まりません!「1駅で1040円」日本一隣の駅が遠い路線はどこだ?
北海道には、駅どうしの距離が長い区間が多く存在しますが、それはなぜでしょうか。本州と比較するとその長さが良く分かります。