自動車のニュース 記事一覧
-
「ビートルの父」をスカウトした“もう一人の独裁者”! 大戦に翻弄されたポルシェ博士 ヒトラーを選んだ理由とは
ドイツの大衆車「フォルクスワーゲン」の生みの親であり、ポルシェ社の創設者のフェルディナント・ポルシェ博士。アドルフ・ヒトラーとの関係が有名な彼ですが、実はそれ以前にポルシェ博士と接触した“もう一人の独裁者”が存在しました。
-
ナニコレ!?「取り出し口だけ」の自動販売機があった! 完全真っ白、買い方も判らない!? でも確かにドリンク出てきた!
トヨタが静岡県裾野市に建設した「ウーブンシティ」では、さまざまな新しい製品やサービスの実験が進められています。なかでも目を引いたのが、一見して「取り出し口しかない」自動販売機です。
-
アル/ヴェル&レクサスの新ライバル!? EV「爆速高級ミニバン」中国製と侮るな 日本市場の本気戦略とは
日本国内では「アルファード」一強の高級ミニバン市場に、とんでもない“黒船”がやってきました。スポーツカー顔負けの加速力を誇る中国製EV、その正体とはいったい何者なのでしょうか。
-
交通違反してシカトしていた「269人を逮捕しました!」どれだけヤバい状況か知ってますか? しかしタフすぎる“再逮捕者”たちの実態
交通違反の反則金を納付せず、出頭要請も無視し続けるとどうなるのでしょうか。警視庁は2025年11月の1か月間で、こうした違反者を269人も逮捕しました。ただ、「常習犯」も、なかなかタフなようです。
-
まだやってるんすか!? 「ナンバープレートの封印にペットボトルのキャップ」取り締まられたら恐ろしいことに
自動車などのナンバープレートの封印部分に、ペットボトルキャップをつけるのが流行した時期がありました。しかし現在、ナンバープレートの封印にこうしたカスタム施すのは、明確な法律違反となっています。
-
「燃費いいほう一択だろ」本当にそうか? 新型フォレスター“ハイブリッド無し”モデル「コッチのほうがいい」と思う場面とは?
6代目へとフルモデルチェンジしたスバル「フォレスター」は、ストロングハイブリッドの追加が大きなニュースですが、先代から続投となった1.8Lターボにも独自の魅力がありました。両バリエーションを乗り比べて感じた印象をリポートします。
-
FJって何の略!?「ランクルFJ」の名前に隠れた意外な由来 「J」の意味、まさかの直球!?
トヨタのオフロード四駆「ランドクルーザー」シリーズの第4弾となる「FJ」が登場しました。“ランクル”シリーズでは、「FJ」というネーミングが度々用いられていますが、この「FJ」とは何を意味しているのでしょうか。
-
55年の歴史で初!? 車じゃなくて「トミカのファンミーティング」大盛況! 実車の世界初公開→ほぼ同時に「トミカ化します!」
2025年12月5日、「トミカ55周年ファン感謝祭 トミカオーナーズミーティング」が開幕しました。
-
ダイハツ公式「走る初音ミク」化キットに新パッケージ登場! 歴代モデルは1000台超
ダイハツビジネスサポートセンターが、バーチャルシンガー「初音ミク」との新たなコラボ仕様となる「ミクキャンバス2」を発表しました。
-
西濃運輸の「まさかの公式」投稿にSNS沸騰 「予想外の大正解」「最高すぎ」「笑いすぎたw」…なんでこんなにバズったのか
西濃運輸の公式Xアカウントが、「兄弟よ、やっと会えたね。」というコメントのもと、同社のロゴマークの画像を投稿しました。これに対し、Xでは500万超のインプレッションを獲得するなど、話題を呼んでいます。