注目ニュースのニュース 記事一覧
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路線バスで東京を観光!? 運賃無料も“忙しい人向け”もある「コスパ良」の都内3路線
東京都内を走る路線バスの中には、複数の観光名所を通る路線も存在します。普通のバスに乗りながら観光ができてしまう、そんな路線を三つ紹介します。
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JALの「真っ白な旅客機」その驚愕の機内って? “ギネス級最強エンジン搭載”の元主力機、“お別れ”直前の姿に肉薄
JALで運用されていたボーイング777-300ER「JA732J」。2025年2月1日現在、この機体はJALの塗装が剥がされた真っ白なデザインとなっており、次の使用顧客に機体を引き渡すための「退役整備」が進められています。この整備中の機体の内部に、今回入ることができました。
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「わざわざ無くさなくてもねぇ」 2桁ナンバーの静岡“古豪バス”お別れへ 運転士や“名物広報”が語った36年の旅
大井川鐵道の古豪バスこと「静岡22き2617」の引退が迫っています。2026年2月、このバスで「乗る」「撮る」を堪能できるお別れツアーが開催されました。当日ハンドルを握ったベテラン運転士や同社の“名物広報”が、バスとの思い出を振り返りました。
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なぜトラック“ごと”運ぶ?「立体駐車場」みたいな巨大船とは 効率化を追求した「定員12人」設計の理由
トラック輸送を船へと切り替えるモーダルシフトが注目されています。なかでも活躍が期待される「RORO船」とは、いったいどのような仕組みなのでしょうか。その特徴と運用の実態を解説します。
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戦後ドイツ史上最大となる戦闘艦「納期に全然間に合いません!!」慌てて中継ぎを計画 管理厳しそうなのになぜこの事態に?
ドイツ海軍向けに建造が進められている新型フリゲート「ニーダーザクセン級フリゲート(F126)」の計画が難航していることがドイツ国内で報じられています。
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坂道でもないのに? 宅配トラックがどこでもタイヤに「輪留め」をする本当の理由
日本の物流を支える宅配業者のトラック。街中で見かけるものの中には、一見すると平地にもかかわらずタイヤに車輪止めを設置している車両も。「坂道でもないのになぜ?」と思いきや、専門家によるとそこには納得の理由があるといいます。
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高速道路のトラブル救援も“自腹”で駆けつけてます…JAFが訴えた理不尽な現状「それ、できませんかね?」
高速道路の料金などを議論する国交省の部会で、JAFが事故・故障時のロードサービスに関する課題を提起しました。救援に駆けつけるロードサービス車両も、通行料金は“自腹”という現実が明らかになりました。
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米軍パイロットが怖がった「恐るべき撃墜王」の真実 “北ベトナム軍の幻のエース”その正体とは
ベトナム戦争時、アメリカ軍パイロットの間で「トーン大佐」という名が死神のように恐れられました。機首に刻まれた13個もの撃墜マーク。しかし、その正体は戦場の恐怖心が生み出した「幻」でした。
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「いかにも富士山が見えそう」な場所を走るローカル線、イメージとちょっと違う? 特急は頻繁な乗降でにぎわう
富士~甲府間を結ぶJR身延線は、様々な顔を持つ路線です。富士山の裾を走る観光路線の趣もあれば、特急が走る都市間輸送路線の側面もあります。実際に乗ると、その表情も様々でした。
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浦和+東西南北中武蔵美園 「浦和の付く駅」ありすぎ問題 なぜここまで増えたのか もっと個性的な名前にならなかったの?
さいたま市には「浦和」の付く駅がたくさん存在します。オリジナルの「浦和」や方角の東西南北は当たり前。武蔵、中、美園も加えると実に8種類も。なぜ、「浦和」の付く駅がこのように増えてしまったのでしょうか。