会員限定記事のニュース 記事一覧
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【空から撮った鉄道】2021年青森県の鉄道点描 滅多にない6時間超え 長丁場の空撮
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2021年5月26日。秋田県に引き続き、青森県の津軽地方と青森駅周辺を空撮しました。西風が強い状況でしたが、五能線~弘前市内~津軽鉄道~竜飛岬~青森駅と巡ってきた模様をお伝えします。
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【鉄道のある風景今昔】一期一会だった北陸鉄道小松線
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2023年度末開業予定の北陸新幹線金沢~敦賀間。途中の小松駅でも新幹線の駅が建設されています。かつては、この小松駅から東に向かって「北鉄電車」こと北陸鉄道の小松線が伸びていました。
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【空から撮った鉄道】2021年 秋田県の鉄道点描 県内を北へ南へ
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2021年上半期は書籍の掲載をきっかけに東北方面の空撮を複数回実施し、秋田県は2日間に渡って撮影をしました。県内の鉄道シーンをピックアップして点描します。
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【懐かしの私鉄写真】近鉄に合併から半年後、三重交通色も残っていた北勢線
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三重県の西桑名駅と阿下喜駅を結ぶ三岐鉄道北勢線。北勢線は北勢鉄道~北勢電気鉄道~三重交通~三重電気鉄道と変わり、1965年4月1日から2003年3月31日までは近鉄が運営していました。近鉄となってから半年後、北勢線を訪問しています。
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【空から撮った鉄道】ある日の横須賀駅周辺の光景 初寄港の「クイーン・エリザベス」と京急、横須賀線
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横須賀港は海上自衛隊と在日米海軍の拠点となっており、基地のすぐ近くにはJR横須賀線と京浜急行(京急)の駅があります。基地の飛行自粛空域外から、ある日の光景を空撮しました。英国の王立海軍空母「クイーン・エリザベス」が初めて寄港したときです。
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【鉄道のある風景今昔】北海道最後の地方鉄道となった三菱大夕張鉄道
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北海道最後の地方鉄道として有名な三菱石炭鉱業大夕張鉄道線。貨物輸送だけでなく最後まで旅客営業も行なっていて、気動車を導入することなく客車列車が運転されていました。
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【空から撮った鉄道】渋谷駅と品川~大崎間 山手線区間運休の模様を上空から
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2021年10月22日終電後から25日初電前まで、渋谷駅山手線内回りホーム改良工事のため、内回りの大崎~池袋間が運休。品川~新宿間の山手貨物線に臨時電車も走りました。24日の渋谷駅と品川~大崎間の模様をお伝えします。
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グリーン車導入の工事が進む 中央快速線東京~高尾間を見てみた
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中央快速線では、2023年末にグリーン車の導入が予定されています。これにより中央快速線のE233系は10両編成からグリーン車を2両連結した12両編成になることが決まっています。このため、中央快速線の各駅では12両編成に対応するべく、ホームの延伸工事が行われているのですが、どのくらい進捗しているのでしょうか。
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【空から撮った鉄道】10年間で撮りためた東急電鉄各路線を鳥瞰してみる「目黒線・東急多摩川線・大井町線・池上線・世田谷線編」
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前回に引き続き、東急電鉄の残りの路線である支線系統を紹介します。懐かしい形式もあります。
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【都市鉄道の歴史をたどる】夢と消えた「川崎縦貫高速鉄道」 迷走した路線計画の変遷をたどる
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川崎市が構想した「川崎縦貫高速鉄道」。大師河原から川崎駅を通り新百合ヶ丘駅までを結ぶ地下鉄として計画が始まりましたが、他社線への乗り入れ構想もあり、路線計画は二転三転。ついには計画自体が廃止となってしまいました。構想していた路線計画の変遷をたどっていきます。