「住むなら相鉄沿線」と思わせる10の理由 暮らしやすい街と東京が直結へ!

【写真】相鉄電車の伝統、車内の「鏡」

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相鉄の車内に取り付けられている鏡(2015年10月、恵 知仁撮影)。

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Writer: 杉山淳一(鉄道ライター)

乗り鉄。書き鉄。ゲーム鉄。某出版社でゲーム雑誌の広告営業職を経て独立。PCカタログ制作、PC関連雑誌デスクを経験したのち、ネットメディアなどで鉄道関係のニュース、コラムを執筆。国内の鉄道路線踏破率は93パーセント。著書に『ぼくは乗り鉄、おでかけ日和。日本全国列車旅、達人のとっておき33選』(幻冬舎刊)など。

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コメント

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3件のコメント

  1. 中学生の自由研究みたいな記事だな
    じゃあ、都内への直通列車は朝7時台に何本用意されるの?

  2. 性懲りもなくまたしてもこのパターンか。
    確信犯だな。いや、愉快犯か?

  3. 確かに相鉄の車両限界は2930mmと若干狭かったが、11000系導入時に拡大工事を行い、2950mm幅のJR標準車両が運行出来るようになっております。
    また、横浜駅に導入されているホームドアは6両編成に対応した設備で施工されています。
    目黒線系統導入車両が8両で導入されるという根拠は何が有るのでしょうか?

    目黒線、三田線、南北線が8両化するという発表も現状有りません。
    (直通先候補の埼玉高速鉄道線は今春大幅減便を行いました。)

    また、需要予測では都心直通線開業5年後には開業初年度を下回る利用予測となっており、それ以降、前年割れを続ける見込みです。
    横浜で最も高齢者が多い地域を走る鉄道…
    というのが実情です。