航空の記事一覧
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ロシア軍の“先端の尖った”奇妙な練習機が現れスクランブル発進! 領空侵犯を受け警戒強化中のNATO
北大西洋条約機構(NATO)の空軍司令部は2025年11月21日、バルト海上空でロシア軍の Tu-134UBL を迎撃した際の画像を公開しました。
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「中国機にこっぴどい眼にあわされて」生まれた「零戦」 だから私は戦後「ロッキード」を選んだ【大戦「その時」】
太平洋戦争の緒戦から中盤にかけて圧倒的な強さを誇った日本海軍の零式艦上戦闘機。この傑作機の開発に海軍側から参画し、戦後は航空自衛隊を導いた源田 実氏がまとめた手記から一部抜粋し、振り返ります。
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被弾したロシア軍の異形機が「地上に激突」 至近距離から“ガトリング銃”で撃墜される瞬間を捉えた映像が公開
ウクライナ国防省は、同国のヘリコプターがM134「ミニガン」を使用し、ロシア軍のイラン製自爆無人機「シャヘド136」を撃墜する瞬間を捉えた映像を公式Xで公開しました。
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空自C-2に激似!? 韓国で新たな軍用機プロジェクトを発見!「でもブラジル製に決めたはずじゃ…」メリットは?
韓国の航空機メーカーKAIが、新型輸送機「NGTA」のコンセプト案を発表しました。しかし、同国はブラジル製KC-390輸送機の導入を決めたはず。開発するメリットはあるのでしょうか。
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現在のステルス機のはしり!? 万能機「モスキート」が生まれたワケ「家具職人でも作れる機体」を目指していた!?
第二次世界大戦中の1940年11月25日、ドイツ空軍機の猛攻から必死で本土を守っていた、いわゆる「バトル・オブ・ブリテン」の最中に、イギリス空軍の双発軍用機、デ・ハビランド「モスキート」が初飛行しました。
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実現は難しい!? イスラエル「次世代戦闘機プロジェクト」パートナー探しのリミットが目前に 暗礁に乗り上げそうなワケ
イスラエルメディアの報道によれば、同国は2028年を目途に「次世代ステルス戦闘機」開発構想を掲げているといいます。イスラエル空軍にはすでにF-35が配備されていますが、なぜ独自の戦闘機が必要なのでしょうか。
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もはや“翼”じゃなくて“板”画期的な機体だったX-18 しかし一歩間違えると「即墜落」の危険あり!
1959年11月24日、当時としては非常に奇妙な機体が初飛行しました。ヘリコプターメーカー、ヒラ―が開発したX-18です。
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メソポタミアで“発掘”された「戦闘機」政府封鎖の解除でようやく博物館で展示開始へ
国立アメリカ空軍博物館は2025年11月20日、特別展示に備え整備中の“発掘”されたMiG-25戦闘機をYouTubeで公開しました。
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ロシア“怪しい船”が哨戒機に「レーザー照射」なにが目的? 極めて危険な行為にイギリス国防省も猛抗議
イギリス国防省は2025年11月19日、領海付近を航行していたロシア船にレーザー照射を受けたと発表しました。
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